追悼原画展 準備用掲示板 過去の書込(その20)


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書き込んでみます


投稿日付: 1999年 09月 21日 13:11
名  前: 飛行船 767UC
e-mail : pma0060@pmail.ne.jp
タイトル: 第4回会合

 昨日はよっちゃんさん及び多くの人に迷惑
をおかけしましてどうも済みませんでした。

 会合の日付ですがどうやら10日が1番
いいみたいですね。というわけで私も
10日ということにします。


投稿日付: 1999年 09月 21日 10:43
名  前: 後山
e-mail :
タイトル: 会合について

 会合は何時にするのでしょうか?
 掲示板を見る上では10月の10.11日が有力のようですけど
 ついでに、10日は旗振りで行けません
 それと会合ですが、主要な方々はいつも顔会わせてらっしゃる様なので
問題ないのでしょうけど、私のように会合に出たことがない人は誰が誰だ
か解らないと思うんですけど、目印とかは何か良いのってありますかね?
 
あと、会合に行っても行かなくてもその時の決定事項は支持いたします
 なぜなら、これ以上時間を費やしている余裕はどこにもありません
 行けない場合は、会合の前にでも書き込みさせていただいて意見とさせ
て貰います

 誰にも納得がいってと言うのは理想ですけどそれでは民主主義の悪い例
になってしまいます、それですので決定権は会の主催の方が最終で持てば
よいと思います。
 もしくは、会合時の多数決
 横暴な意見ですが時間の制約がある以上こうやっていかなければ間に合
うものも間に合わなくなってしまうのではと危惧してしまいます
 
 あと、物を作る際の意見なんですけど運用する際で必要な金額が解って
いるのですから、そこから逆算して数量を決定してはどうでしょうか?
 それならば、作りすぎず営利に走ってとも言われないかと思いますけど
 どうでしょう?

 それでは尻切れになってしまいますがこれにて
 


投稿日付: 1999年 09月 21日 08:14
名  前: ジェットリー
e-mail : hmx-12@ma.neweb.ne.jp
タイトル: はいれます

おいよたろう氏>入れますよだれでもコミケ拡大集会


投稿日付: 1999年 09月 21日 00:51
名  前: おい!よたろう
e-mail :
タイトル: コミケの拡大集会って

コミケの拡大集会って、スタッフとかサ−クル参加者でなくても出られるんでしたっけ?
それなら、一度出てみようかなぁ。
詳しいこと教えていただけませんか? >春日さん

※私信みたいで御免なさいね。


投稿日付: 1999年 09月 21日 00:46
名  前: おい!よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: アンケートの設問について

アンケートの設問についてです。

春日さんの案をたたき台にしています。

誤字------------------
 >Q1.2月に行われる追悼原画展に行きますが?
                     ^^^^「か」ですね。

 >Q3。名古屋での原画展に行かれた方、名古屋での原画展の感想をお願いします。
   ^^^「.」ですね。
-----------------

で、このQ3はもう少し具体的にしませんか?
例えば、

ここから(案)-----------------
Q3.名古屋の原画展は良かったですか?
 良かった  普通  良くなかった

Q4.
 A.Q3で良かったとお答え戴いた方にお聞きします。どのような点が良かったですか?
  展示数が多かった 原画が見やすかった 会場が広い 会場内が明るかった
  見たいものがあった その他

 B.Q3で普通だったとお答え戴いた方にお聞きします。どうすれば良い原画展になったと
   思いますか?
  展示数をもっと増やす 原画をもっと見やすくする 会場をもっと広く
  会場内をもっと明るくする その他

 C.Q3で良くなかったとお答え戴いた方にお聞きします。どのような点が良くなかった
   のでしょうか?又、どうすれば原画展が良くなったと思いますか?
  展示数が少なかった 原画が見づらかった 会場が狭かった 会場内が暗かった
  見たいものが無かった その他

Q5
 Q4-A.の質問で「見たいものがあった」「その他」とお答え戴いた方に伺います。
   それは具体的に何ですか?
 Q4-B.の質問で「その他」とお答え戴いた方に伺います。それは具体的に何ですか?
 Q4-C.の質問で「見たいものが無かった」「その他」とお答え戴いた方に伺います。
   それは具体的に何ですか?
  >ここは文章を書いて回答
-----------------

 >Q4.東京での原画展で見たい作品を教えてください(幾つでも可)
これは春日さんが仰るようにチェックする数を幾つか限定しても良いですね。3〜5個ってのが
妥当な処でしょうか。

ここから(案)-----------------
Q?.東京での原画展に何を期待しますか?
-----------------
を追加するってのはどうでしょう?って、ご意見・ご要望と一緒かな?
それから、実際のWebpageでは設問の前に「Qn」(nは数字)って無いですけど、これはあった
方が良いと思います。

取りあえず、今思いつくところを書き込んでみました。


投稿日付: 1999年 09月 21日 00:46
名  前: おい!よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: そうかぁ・・・

一方的に終結宣言出しておきながら何ですが・・・。やはり、黙ってられないみたい。(苦笑)
いい加減な性格。 >おれ

ピンズですけど、10月末から11月頭には発注掛けなきゃいけないので、日程的にちょっと
辛いですねぇ(原画・着色の決定、業者とのやり取りetc)。今回はピンズは見送った方が
やっぱり良いのかなぁ・・・!?
そうなると、ポストカードの制作数を少し増やして広く薄くって方向であって欲しいな。

で、コミケで売った場合、ポストカード1000セット売れちゃいますか?
だとしたら、やはり私は舐めているのかも知れませんね。  >みず谷先生のコミケでの人気
私の周りにはファンだという人は居ないもので。コミケへサークル参加したこともないので、
私はこの辺を完全に想像するしか無いのですけ。

それから、グッズを複数種類作る準備会へのメリットは確かに無いですね。これは買い求めて
くれるファンへの心遣いでしか有りません。


打ち合わせは日曜日しか出られません。土休や有休も無いし、祝祭日も関係無し。年末の
半月は休み無しの仕事なので冬コミは参加できないのが決まってます。
で、今でられる可能性のあるのは10月3日or10日ですが、今のところ流動的で予定が
立てられない状態です。


投稿日付: 1999年 09月 20日 23:39
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga`pluto.dti.ne.jp
タイトル: コミケでの販売

ども、春日です。。

> 次回の日程なのですが、個人的には10月3日は外して頂けると嬉しいです。
>これは、もう決定したのかな

 そういえば10月3日はコミケの拡大集会でしたねぇ
 僕も、スタッフなんで出る予定です。(会合があるのでしたら会合を優先しますが)
 もしかすると、そっちに出る人もいるんではないかな。

>公式に聞くとノーしか出ないので館内担当の友人にこっそり聞けたら聞いておきます
>(寄付金つきのアイテムの販売黙認について)何とか抜け穴が見つけられるといいな。

 これなんですが、さっきほど館内担当の方と話をしていたときに聞いたんですが、
 (正確に言うと、館内担当の友人に上の方に聞いて貰ったんですが・・・)
 そうゆうモノであれば、コミケ的には問題ないとの事でした。
 ちなみにそれなりの責任或る方よりの回答です。
 まぁ正式にコミケット準備会より貰った回答では無いですが、これでとりあえずコミ
 ケでの販売しても良いのかということに対しての問題は無くなったと見て良いのでは
 と思います。
 
 ちなみにコミケの上の方の方も、遺稿集販売知ってるみたいで何部持ち込むの?と
 逆に聞かれました(笑)
 実際幾つくらい持っていく予定なんでしょうか?>ササキバラさん


投稿日付: 1999年 09月 20日 20:12
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga@pluto.dti.ne.jp
タイトル: コミケで・・・

コミケでの販売に対する理念などの話になっていますが、
サークルの売り上げを何に使おうが問題はないと思います。

これが、募金を集めるという方法であればコミケでも、問題
になるでしょう。

コミケの公式HPにはコミケとはのところに
「コミケットは、そうしたアマチュアのマンガ同人誌を一般の
人に読んでもらったり、ファン同士の交流を目的に創られ
ました。」とあります。
また、
「そこは市場であり、読み手と描き手がダイレクトに出会える
場であり、マンガ、アニメファンのお祭りの場でもあるのです」
とも書かれています。

ここのHPに書かれている文章を僕が読んだ感じでは、べつに
今回のグッズの販売が問題になるようには取れませんでした。

コミケの公式HPのコミケとはは、下記のアドレスです。

http://www.inter-g7.or.jp/g2/manga/HTML/CMHTML/WCOMIK_J.html


投稿日付: 1999年 09月 20日 19:02
名  前: 飛行船 767UC
e-mail : pma0060@pmail.ne.jp
タイトル: 意見

 また間があいてしまいましたが掲示板の
うごきの速さについていけないという感じです、
それでも何とかまとめたので書きこみます。

○販売

 私としてはコミケで売ることは悪くないと思います、
原画展だと人数がいれば良いですがいないと売るとこに
負担がかかる恐れがあります。コミケは売る方に集中
できるのでその点楽かな
 売る方も遺稿集とポストカードならそれほど問題に
ならないと思います。(コミケで販売してもいいのかについて)
 まあ原画展では売る方にあまり力を分けない方が
良いかなと思っています
 グッズはあまり多くない方がいいのではないでしょうか。

・ポストカード
 そんなわけでポストカードで20万いくのなら
それ1本でいくほうがいいと思います。

 もしポストカードが残ったら残った分は
メンバーでいったん清算する
残ったホストカードは10〜20セットぐらいは
メンバーで分配する。10人として各自1〜2セット

 もし遺稿集が増刷されるのならポストカードを
つけるといったのでその分ははける

あとみず谷さんの親族の方が使う分にして
もらっても良いかもしれない。

・紙袋
 ポストカードで20万集まるのならやる必要はないのでは

・予算
 春日さんの「タイトル いけん」の「赤字・黒字への対応」
にかかれたようでいいのでは。
 あとポストカードが残って上記のようにできないとかなおかつ
あまるという場合でも「赤字・黒字への対応」の後半の言葉では
ないですがあんまり手はないですね。

 予算については完璧に満足させる方法はないと思うのである程度
は割り切らないといけないと思います。もちろん会計はきっちりと
公表しないといけない。

○会合
 モショエショエ南越さんおそくなって済みません本当はもっと早く
書きこまなくてはならないのですが。

・時間
 私は10月11日がいいですね10日はちょっと良くないし3日は
けっこうぎりぎりに決まりそうなので
(まあ最も決まったら何とかするつもりですが)。

追記
 おい!よたろうさんは祝日もだめなのでしょうか?

・場所
 秋葉原もいいのでは1〜2回目にきた人は池袋よりも
近い人が多かったみたいだし、3回目に来た人はは東京だった
ので東京駅からそれほど遠くない秋葉原でもいいのでは、
ただ新しく来る人がどうであるかという問題もあるし
私の趣味(笑)が入っているので、場所については意見を
どんどん出してください。
 あとまだ話し合う場所を探していないので調べたら
また書き込みます。

○スタッフの区別について
 あかさんのホームページ「頑張らなくっちゃ」の掲示板で
あかさん自身や河井代右衛門 (みず谷追悼掲示板に書き込みがあります)
さんがササキバラさんやHPを作っている人に会いたかった
そうですが誰が誰だがわからなかったので会えなかったと
書いてあったので、スタッフは腕章などをつけて分かりやすくして、
目立つ所にはたずねたいことがあったらスタッフにお尋ねください
と書いとくといいのでは。

○タイムスケジュール
 展示設計案とか展示物準備はもう少し早くてもいいのでは
(ササキバラさんのスケジュールもあるので一概には言えませんが)。

○アンケートについて
 アンケート見させてもらいました。ただあまりアンケートを重視してない
ということとよたろうさんや南越さんが書きこまれているので
意見は書きこみません。(というよりない すみません)


投稿日付: 1999年 09月 20日 17:09
名  前: モショエショエ南越
e-mail : wada-kyo@ijk.com
タイトル: かなり思ったままに

 えーと、うにさんはコミケのスタッフでしたっけ。公式には今回議論されているようなグッズは「おくべきでない」ということですか。
コミケで販売するのであれば、グッズの種類、販売の趣旨をもっと綿密に考えないといけませんね。「なるべく多くのファンに」という
以上、100−200個限定という持ち込み方は論外です。前に書いたとおり100×2000個(うちコミケ1000個)あたりを
考えれば良いかな。利益率(カンパの率)も大分下がるでしょうし。

 グッズを作る元手に関しては、当然誰か(一人とは限らない)が負担するはずです。集まりそうな額で収まればと思います。

 「グッズは1種類」でいいと思います。複数種のメリットは感じられません。特に意見がなければこの路線で行きましょう。

 共通認識として、運営を終えて、お金が足りなかったら、誰か(一人とは限らない)が埋めて清算する、というのが
あると思います。グッズの利点に黒字、赤字が分かりやすいということもあります。開催時点で出費が確定すれば
販売量を調節してぎりぎり黒字にしないことも可能ですし、逆に赤字がグッズ何個分と目に見えて分かります。ですから、グッズの売れ残りを
誰かが負担して買ってしまえば、それで清算が終わるわけです。もちろん、グッズが500円であれば、500円内の誤差が
生じますし、グッズの扱いに異論もあるでしょう。まあ、大きな黒字を作らない考え方もあるということで。
でも、グッズが完売しても赤字、というやり方にする必要はない気がします。

 会合はグッズのコミケでの販売が争点になりそうなので、コミケ関係者は多く参加してもらえると良いですね。
一応、意見を言った人を尊重して10月10日か11日にしましょう(言ったもの勝ちですね)。ちなみに意見がなければ
10日にするつもりです。コミケに合わせてグッズを作るとスケジュールが少し厳しめですが、間に合うと思います。

 アンケートですが、やる価値はもちろんあると思います。でも「Q4.東京での原画展で見たい作品を教えてください
(幾つでも可)」が・・・。反映できないんじゃ、ごにょごにょ。

 準備会の理念ですが、一つ前のページに書かれてることで、とりあえずよしと思ってます。
個人的にはやるにあたってのいろいろ思いはありますけど、そういうのとは別でしょう。


投稿日付: 1999年 09月 20日 14:24
名  前: うにさん
e-mail :
タイトル: ところで

 気になったのだけど、沢山つくると言っているけれど、その費用はどこから出るのですか?種類を作るだけ作るにしても、先立つものがないとどうしようもないのでは?
アイテムを増やせば増やすだけ版下やら何やらでそのぶん費用が上がってしまうのだから、一種類でいいんじゃないかしら?
沢山作れば一個単価も安いし、商品等の取扱のプロが沢山で運営するわけではないので、梱包が沢山あっても間違えるのが関の山ですよ(実際私は販売業に携わって6年ほどですが、よく棚のちがうところに入っている商品をみます)
 何のためにグッズを作るのか。展示会の費用の充足のためです。では、それを沢山作るとその点が不明瞭になりませんか。
 幾らかかる、幾ら出せる、幾ら必要だ、この3点を突き詰めていったら、自然とどの程度のものがどれぐらい作れるか、出てきてしまうし、グッズもなにが作れるか限定されてくると思います。確かに、世間一般でみてぼったくりに見えない価格であることは言うまでもないことですが。
 次回の日程なのですが、個人的には10月3日は外して頂けると嬉しいです。これは、もう決定したのかな。
 公式に聞くとノーしか出ないので館内担当の友人にこっそり聞けたら聞いておきます(寄付金つきのアイテムの販売黙認について)何とか抜け穴が見つけられるといいな。
 抜け穴すらなくて、おきようがないなら論議しても仕方ないのでコミケに何個か持ち込むか否かの話は、少し待ってくれると嬉しいです(急ぎますが事がデリケートなので12月頭までかかってしまったらごめんなさい)
 感じきつくてごめんなさい。では、本日はこれまで。


投稿日付: 1999年 09月 20日 10:50
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga@pluto.dti.ne.jp
タイトル: いけん

ども、春日です。

> 「必要な運営費は、参加者の寄付金で広く分担してまかなう。具体的には寄
> 付金付きのアイテムを必要金額分だけ用意し、買ってもらう形で寄付を募る」

 コンセプトはこれで良いと僕は思います。
 
> 価格の明細や趣旨が明らかになっていれば、たとえ寄付金の比率が高くても、
> 納得してお金が出せると思います。

 これにも賛成です。
 ただ、出来るのであれば一人あたり、100〜200円くらいの寄付額に押さえ
 ておいて欲しいと思います。
 ようは比率より、寄付額の問題だと思いますので。。。
  

・ 運営資金を分担する「参加者」とは、どの範囲の人を指すのか?

  参加者ですが、これは遺稿集・グッズを買ってくれた方全員ではないでしょうか。
  どのような場所で買われようと、買ったことには変わりがありませんし、その寄付
  金で展示会を運営をするわけですから。
  あくまで”来場者”と”運営資金を分担する「参加者」”とは分けて考えても良い
  のではないでしょうか。
  べつにグッズを買わずに展示会だけ見に来た方も「参加者」です。
  ただ、”運営資金を分担する「参加者」”ではないと思うのでとりあえず区別して
  みてはどうでしょう。
  
・ どのような手段・場所で「寄付金付きアイテム」を販売するのか。

  場所については、赤字を避ける意味でも、展示会に来ることが出来ないけど協力し
  ても良いというファンのかたの為にも原画展およびコミケの両方で販売するのが良
  いと思います。
  理由>原画展こられないヒトは遺稿集買ってくれれば23円の運営資金になると言
  う考えもわからなくはないのですが、この際遺稿集の方は考えからはずしませんか?
  (遺稿集がどうでも良いわけではありませんよ)
  遺稿集から11万円ほどいただけるのは確定していて、その残りの20万円をどう
  するのかでの話しですから。
  あくまで準備会として集めなくてはならない運営資金を寄付金付アイテムを販売し
  て集めるのですから、準備会は準備会としてFANのかたに協力を求めれば良いの
  ではないかと思います。

・ 寄付を募った上で、決算の赤字・黒字への対応はどうするのか?

  まず黒字ですが、予定より予算がかからなかったりしての黒字と考えると、あまり
  大幅な黒字と言うことはないと思います。
  ですから、その黒字については、原画を遺族の方に返却する際の御礼としてのお菓
  子や、みず谷先生への御供え物として遣わせてもらえば良いのではないでしょうか。
  
  次に赤字ですが、金額にもよります。
  少々グッズが売れ残った場合は、その場にいる有志の方、又は反省会と言うものが
  あるのであれば、そこで買ってもらって収支プラマイ0にしてはどうでしょうか。
  グッズが完売しても赤字の場合は、一人1000円ほどを限度に足りない分を寄付
  として集めるのも良いと思います。

  問題は大幅に赤字になったときですよね。
  もしこうなったらト言うのは、ちょっとわかりません。
  こうゆう事にならないように努力するしかないのでは・・・・
 


投稿日付: 1999年 09月 20日 10:00
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga@pluto.dti.ne.jp
タイトル: アンケート案

ども、春日です。
僕が今のところ考えているアンケートの質問事項です。
Q1・Q2はそれぞれ1つ選択してもらう。
Q3・Q5・Q6はtextでかいてもらう。
Q4は好きなだけ選んでもらう(全部ばっかりじゃまずいなら3つまでとかにしても良いかな)
といったものです。
とりあえず下記のアドレスにみほんがあります。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~kasuga/enq/enquete.html
質問の内容などを話し合いませんか?

------------------------------------------------------------------------------
みず谷なおき追悼原画展アンケート

名前(省略不可)

メールアドレス(省略可)

Q1.2月に行われる追悼原画展に行きますが?
行きます 都合がつけば行きます 遠くて行けません 行かないです

Q2.名古屋で行われた追悼原画展を知っていますか?
行きました 遠くて行けませんでした 知りませんでした

Q3。名古屋での原画展に行かれた方、名古屋での原画展の感想をお願いします。

Q4.東京での原画展で見たい作品を教えてください(幾つでも可)
人類ネコ科 ブラディエンジェルズ シナモンシリーズ ジェミニストリート
Hallo!アンクル バーバリアンズ サンデー時代の読みきり 徳間時代の読みきり
未発表作品 漫画以外で書かれたイラスト その他

Q5.その他にチェックをした方、どのようなものを見たいかをお書きください。

Q6.東京での追悼原画展へのご意見、希望などが有りましたらお願いします
--------------------------------------------------------------------------------


投稿日付: 1999年 09月 20日 01:01
名  前: 藤田 崇平
e-mail : BYI12753@nifty.ne.jp
タイトル: 意見表明

  こんばんは、皆様。藤田です。
 忙しくてROMばかりになっていて申し訳ありません。
私も意見表明したいと思います。
 企画の根本、運営への参加方法ともササキバラさんの
意見に賛成です。これを明文化することにも賛成です。
 コミケでの販売についてが商売になるならば、原画展
で入場料を取れば、一番すっきりすると思います。一人
200円で1000人。原画展へ来てくれた人がその費
用を負担する一番公平な形です。この形を取らなかった
のは「原画展の趣旨」に賛同する人に負担をお願いする
からではないでしょうか?そうであるならば、趣旨に賛
同する人が原画展に参加できなくても問題ではないと思
います。例えば、赤い羽根募金でも趣旨に賛同している
から募金しているのであって、それが自分のメリットに
なると考えている人はいないと思います。趣旨を明示し
てそれに賛同してくれる方に販売するならコミケで販売
してもいいのではないでしょうか?私はこう考えている
ので、コミケで販売することに賛成です。
 とりあえず、この辺で。


投稿日付: 1999年 09月 19日 21:34
名  前: おい!よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: 意見色々

○アンケート
 > 春日さんが作られたものですが、ここに書き込むより気軽にできて
    :(省 略):
 > やるなら、質問項目等をもう少し詰めましょう。リンクも張らないといけませんしね。
見てみましたが結構良い出来ですね。質問項目は確かにもう少し具体的な方がよいかも
知れませんが、やってみる価値はあると思います。


○遺稿集
 > 遺稿集は遺族が作られたものであって、それをササキバラさんが管理しているわけ
そういえば、発行人はお父様でしたね。
少し、私の認識に間違いがあった様なので確認したいのですが、冬コミに申し込んだスペースは
準備会としてではなく、ご遺族の代理人(他に良い呼び方が浮かばないのでこう呼びます)である
ササキバラさんが個人的(と言うか、ご遺族代理として)に申し込んだと理解すれば良いのですか?

仮に、準備会として申し込んでいた場合、遺稿集は準備会で「委託」頒布するという事でしょうか?

○企業ブース
  >これに関してはもう議論止めませんか?
と言うより、議論の余地はないですね。企業ブースで参加するのは時間的にも費用的にも不可能って
事で、お終いですね。

・明快
どちらの意見も単純明快なのですよ。こっちの方が明快だからと言うのはナンセンスだと言いたい
のです。

 >>コミケに来た方にも「赤い羽根募金感覚」で買ってもらうのは変ですか?
 >>来場は出来ないけど、記念にしたくて入場券を買うって事もあるでしょ?
 >はい、この人達を切り捨てるのです。来場できない方は遺稿集を買っていただければ、
 >運営資金が約23円準備会に来ます。これ以上の金銭的な協力はいりませんよ、
 >と我々が言っても良いのではないでしょうか。
なるほど。言いたいことは判りました。その点は納得できました。で、それは純粋に募金と
して見た場合ですね。今回は純粋に募金としてだけでなく”グッズ”としての性格も当然
ながら持ち合わせています。
「記念に・・・」と言う人は有無を言わさずバッサリで良いのでしょうか?
「入場券の半券」って発想が出ていたと言うことは、記念品としての意味も考えての事だ
ったのですよね?

 > グッズに関しては、よたろうさんは、複数作ることをお考えのようですが、
 >それは利益率50%越えるようなもの売れるか!という考えなのでしょうか。
そうです。

 >例えば利益率20%で20万円を得ようとすると、80万円元手が必要ですよね。
じつは、そこがネックなんですよね。(爆)

 >募金感覚じゃないと納得できないと思うのです。
どうも「募金感覚」という認識が違っている様ですね。それと、「商売」という言葉も。

 >コミケで100個とか200個持ち込むのは、みず谷先生の人気を舐めてます。
別に舐めていませんよ。
100〜200しか売れないと言ってるのじゃありません。「限定する」と言ってるのです。
その辺、お間違えなきよう。

 > ちょっと話がはずれますが、コミケではおそらくササキバラさんのサークルは
 >外周か島の端になると思います。今までのみず谷ファンサークルと違い(失礼)、
 >かなり混雑すると思います。告知はそれ以外の場所でのものが重要だと思います。
やはり、ササキバラさんの申し込んだのは、準備会としてではないのですね?
何を根拠に今までと配置が違うと言えるのか判りませんが、準備会としてのスペースでない
ならこれ以上、何も言うことはありません。人のスペースの頒布物に注文つける筋合いでは
ないですから。

 > 売れ残りは、配るなり、個人的に友人に売っておしまい。一人10個だとして
 >4000円。負担者が20人いれば、全く問題ないと思います。
売りつける友人が居ない場合は?その人は個人で抱えるんですか?
ちなみに私がそうです。私の友人はみんなみず谷氏ぼマンガを読んだことはありますが、殊更
ファンであると言う程ではないです。私はそういう人に売りつけることが出来るほど厚顔じゃ
ないので辛いなぁ・・・。

 > ちなみに予算が超過、不足した場合のことは、全然議論されてないので、
 >ちゃんと議論しないといけませんね。上の例はあくまで一つの案です。
超過するってのは、実際に掛かった経費が予算を下回るってことですね?その場合は、水谷
先生の墓前に献花するとか、色々やれることは有りそうですね。
足りない場合は、それこそ有志で出し合うしかないんじゃないですか?

 > よたろうさんが考えている、適当と思われる、グッズの数、値段、個数、
 >売り方などを、一回まとめていただけると議論しやすいなあ、と思ってます。

グッズ・制作個数・頒布価格
   グッズ          制作数       頒布価格     最終頒布価格
ポストカード(セット物) 1000 セット   原価+120円程度  300円台前半
ピンズ(30mm程度)    500  個    原価+160     300円台後半
(番外)紙袋(手提げ)   300〜500袋  原価+20〜30(キリの良い値段に調整程度)
※紙袋は作る必要は無いかも。コンビニで入れてくれる様なビニール袋なら安いし、それで
 十分と言えなくも無し。

・販路(頒路)
広く、浅く集めると言うことで。>通販、コミケ、原画展
こんな感じです。

さて。
結局、正解なんて物はないのよね。幾つか有る選択肢の内どれをチョイスするかの違いでしかない。
と言うわけで、私の言いたいことはほぼ言い尽くしましたし、同じ意見を言葉を変えて繰り返す
だけなので、勝手ながら私の主張はここら辺でお終いにします。
で、私は前から言っているように最終判断は代表たる南越さんに一任しますので、よろしくネ。

でわ。


投稿日付: 1999年 09月 19日 20:31
名  前: ササキバラ(佐々木果)
e-mail : PBB00155@nifty.ne.jp
タイトル: 運営の基本理念について

 以下は、私なりの整理です。

● 企画の根本

 この計画はもともと、「ファンの手で東京地区での原画展を開こう」という
モショエショエ南越さんの呼びかけでスタートしました。
 ファンのための、ファンの手による運営、という方向性はそれ以後、基本路
線として今回の企画の根幹にありましたので、この点を我々のスタートライン
としてよいのではないかと思います。

 その流れに基づき、これまでに以下のような合意が(漠然とながら)作られ
ていったのではないかと思います。

1. この原画展は原則として、参加するファンの手によってボランティア運営
される。
2. 運営費は、この趣旨に賛同する者が広く分担してまかなう。

● 運営への参加方法

 上の2点を別の言葉で言い換えれば、ファンがこの原画展の運営に参加する
方法は、大きく2つあることになります。

・ 各種スタッフとして実務活動に参加する方法。
・ 運営費の一部を負担して金銭面でサポートする参加方法。

 後者の、金銭サポート参加の方法はいろいろな案が出されましたが、そのひ
とつとしてクローズアップされたのが、物販という形で広く浅くお金を集める
やり方でした。
 ですから、具体的な物販の企画を考える際は、この「ファンが原画展の運営
に参加するための一形態である」という点を、原点にしてよいのではないかと
思います。

●「物販」の意味

 ここから先の具体案はいろいろな提案があっていいと思うのですが、これま
での発言の中では、「赤い羽根募金」的な考えが、このコンセプトをよく体現
していてわかりやすかったと思いました。来場者の中で希望者から寄付金を募
り、そのお礼にアイテムを渡すというコンセプトです。
 「グッズを作って、その利益で運営する」という言い方は、さまざまな読み
取り方が可能なので、議論が拡散しやすいような気がします。ここでいったん、
その言い方を離れて、以下のように言いなおしてみませんか?

 「必要な運営費は、参加者の寄付金で広く分担してまかなう。具体的には寄
付金付きのアイテムを必要金額分だけ用意し、買ってもらう形で寄付を募る」
と。

 あくまで、寄付を集めるのが主眼であって、アイテムはその参加のしるしと
して配布されるものと考えると、わかりやすいのではないでしょうか。
 価格の明細や趣旨が明らかになっていれば、たとえ寄付金の比率が高くても、
納得してお金が出せると思います。
 もしこのあたりの話がクリアできたら、はじめて具体的にその後の計画が煮
詰められます。
・ 運営資金を分担する「参加者」とは、どの範囲の人を指すのか?
・ どのような手段・場所で「寄付金付きアイテム」を販売するのか。
・ 寄付を募った上で、決算の赤字・黒字への対応はどうするのか?
 以上のような項目は、運営コンセプトの合意あってこそ、話し合えるもので
はないかと思います。

 とりあえずは、これが私の提言です。
 この点について、他の方々の意見はいかがでしょうか?


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