追悼原画展 準備用掲示板 過去の書込(その22)


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書き込んでみます


投稿日付: 1999年 10月 02日 20:21
名  前: 飛行船 767UC
e-mail :
タイトル: アンケート

 アンケートまで手がまわりませんでしたがようやく書き込みます。
 新アンケートを最初見て思ったのは「長いな」ということです。
時間がかかるかなとも思いましたが、選択式なので記述部分を
書かなければ思ったより早く終わるかもしれない。

 質問内容でいいなと思ったのが重要度順でQ3のE,C,とQ4ですね、
特にEは東京原画展では「市販単行本を販売して欲しいですか」
と尋ねたいかんじです。(まあファンとしたら無いよりある方が
いいのできくとしたら「どちらでもいい」と「あった方がいい」の
二択として「あった方がいい」の人に理由を聞いてみたい。
例「近くにコミックスが無いので」とか)

 Cはすぐ反映できるのでぜひ聞きたいですね。
Q4はききたいことですが反映するのが難しいものもあるからな〜
(特に人類ネコ科やジェミニストリート)

 まあこんなもんで、
まだアンケートをやっていないのでそろそろやろうと思っています。


投稿日付: 1999年 10月 02日 20:18
名  前: 飛行船 767UC
e-mail : pma0060@pmail.ne.jp
タイトル: 予算

 ○グッズ
 グッズを作らないという意見は悪くないと思います。
グッズの売上で予算が確保できるのは魅力ですが、グッズ
の作るため及びそれを売る労力もし売れなかった時の処理
などを考えると少し負担が大きいかもしれません。

 ○予算
 運営資金の集め方についてはよたろうさんが基本的な事を
書き込まれているのでそれをもとにして述べたいと思います。

 私は入場料方式はいいと思います。
すでに無料といっていることが問題だと思いますが、
原画展に来てくれた人に薄く均等に負担してもらえるのは
大きな利点ではないでしょうか。
カンパと較べて予測がしやすいですし。

 カンパや出資者が出すのはそれで足りない場合でよいのでは

 追記
 よっちゃんさんメール読みました。(1週間以上経っているな〜)


投稿日付: 1999年 10月 02日 00:56
名  前: よたろう
e-mail :
タイトル: アンケートって、とっても格好いいのよ。これが。

こんにちは、春日さん。

アンケートを早速使わせていただきました。
いや〜、すごい仕掛けだ。まさかあんなん成っているとは思わなんだ。驚いたっす。

リンクの件、もう張っても良いかしら?
アンケートからのリンクの輪も、もっともっと広がれば良いですね。

でわ。


投稿日付: 1999年 10月 01日 23:25
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga@pluto.dti.ne.jp
URL : http://www.pluto.dti.ne.jp/~kasuga/index.htm
タイトル: アンケートからのリンク

ども、春日です。

アンケートから、準備会のページへのリンクですが、アンケートを送信した方が
いれば解ると思うのですが、アンケートを送信して送信が終了すると、終了の
ページへ飛びます。
そこに、今のところ準備会のページと補完ページとMIZUTANI WORLDへのリンクを
とりあえず貼ってあります。

また、リンクを貼ってくれた方のページへのリンクも考えてます。
基本的には、メールを頂くか、この掲示板に書いてもらわないと僕にはリンク先が
解らないのではれませんが・・・
まぁとりあえず、一回送信してみて下さい。


投稿日付: 1999年 10月 01日 21:47
名  前: モショエショエ南越
e-mail : wada-kyo@ijk.com
タイトル: 現実の方の話

 理念は前に書いたのと変わっていないので、現実の話を。

会合:
 10月10日の午後に新宿でやります。もう2、3日正式告知は待って下さい。

アンケートなど:
 これで始めたいですね。春日さんの方が始めて良いようなので、リンクで協力いただける方はお願いします。これと同じレベル(準備会側の参加ではなく、来場者としての参加者向け)で、追悼原画展の告知ページへのリンクもお願いしたいですね。でも、そういう人向けの告知ページがない。

コミケでの告知活動:
 これは、今調べていただいているコミケカタログ上の広告スペースの他には、協力いただけるサークル、人に宣伝をやってもらう、という形で考えています。積極的に手当たり次第ビラを配ろう、というのではなく、飾ってあるポスターを見て、興味を持った人に告知ビラを渡す、ということが数カ所でできればいいと思っています。まだ先の話なので後回しにしていますが、このあたりが現実的なんじゃないでしょうか。ちなみに予算の告知ビラ代はコミケでの告知まで考えた額で計上されていると認識しています。

お金の話など:
 前に書きましたが、おおまかに言って、名古屋の平日三日間で入場者のべ600人、遺稿集の販売数1000部です。ここから私は今回の追悼原画展の入場者数を800人から1000人程度と予想しています。来場者一人当たり200円の負担で開催できるなら、グッズにしろ募金にしろ(たとえ原価50円でそれに上乗せしても)、やっていてやましく思うことはないと思っています。
 お金は多く集まるととても扱いに困ります。「そうなったらその時考えれば・・・」という人もいるかもしれませんが、私自身はそうならない、つまり赤字で終わるシステムにしてしまった方が良いと思っています。

代表としての個人的には、現実的な話:
 どの範囲の人が運営費用を負担するのか、という話ですが、来場者以外まで負担者の範囲を広げると、責任取れない部分が増えて、私としては嫌だな、というのが本音です。来場者以外のファンに負担をお願いするなら、遺稿集の部数やみず谷先生の単行本の部数などを引き合いに出す人がいるかもしれないし、それに対して2000とか3000とかいう恐らく現実的な数字で対抗しようにもできないでしょう。
 私の現在の決定権及び私自身の力量から言って、来場者以外の購入者を想定した見込みの決定なんてできません。責任を持てない範囲です。その部分までのフォローを考えてくれる人はいるのかなあ・・・。
 もっと書くと、原画展が終わって、原稿をお返しした時点ぐらいで、私の責任は切れて欲しいです。「売れ残ったから夏コミも・・・」とか「あと通販が・・・」というのは、少なくとも今の準備会の状態ではやりたくないです。

 準備会とか責任をとる人間とか、まだ曖昧だからやっぱり問題ですね。だから決定までのプロセスを含めて考える時期かもしれません。


投稿日付: 1999年 10月 01日 02:10
名  前: ササキバラ(佐々木果)
e-mail : PBB00155@nifty.ne.jp
タイトル: まとめレス

>春日さん
 コミケ準備会側の反応の話の件、趣旨は了解しました。私の書き方も、
春日さんへのコメント部分と、他の方々に読んでもらいたかった意見表明の
部分がひとつながりになっていたようです……
 とりあえず、まだ現物もないのに、それを持ち込んで良いかどうかを聞い
ても、コミケスタッフの方々も困ると思いますので、それは必要になったら
また改めてということで。

>後山さん よたろうさん
 コミケへの参加に関しては、だいたいよたろうさんの書かれたとおりです。
(もし準備会として参加するのだったら、誰かの独断で決められるような
ことではありませんから、この掲示板で提案し、可否が話し合われることに
なっただろうと思います)
 現状では、「みず谷系サークル」としては、よっちゃんと私が申し込んで
います。(他にもおられますか?)
 もしこの2人がブースを確保できたら、事実上準備会の意志を反映させら
れるので、宣伝活動等はできます。
 他ジャンルで申し込まれた方もおられると思いますので、当落結果がはっ
きりした段階で、協力依頼などの具体的なことが相談されると思います。
 各自のブース以外の場所でのビラ配布はできない……と思ったけれど、
どうでしたっけ。

 もしアイテムを作成した場合、通販をやるとしたら、そのボランティア
スタッフを募ることになると思います。週に1〜2回くらい定期的に、申込書
の整理と、梱包・宛て名書きなどの発送作業をやってくれる人。スタッフ候
補が現れなかった場合は、通販案はたぶん実現できません。


投稿日付: 1999年 10月 01日 01:55
名  前: よたろう
e-mail :
タイトル: アンケートについて

お疲れさまでした >春日さん

早速見せていただきましたが、かなり良い出来映えですねぇ。
アンケートについては特に言うことはありません。

で、出来れば、この原画展準備会へアンケートのぺーじから飛べるようにリンクが張ってあると、
他のホームページからアンケートに辿り着いた方にもこちらへ来て戴けるんじゃないかと思い
ますので、検討してみて下さい。

でわ。


投稿日付: 1999年 10月 01日 01:45
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga@pluto.dti.ne.jp
URL : http://www.pluto.dti.ne.jp/~kasuga/enq/enquete.html
タイトル: ↑アンケートのURLです。みてみてください。

 


投稿日付: 1999年 10月 01日 01:43
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga@pluto.dti.ne.jp
URL : http://www.pluto.dti.ne.jp/~kasuga/index.htm
タイトル: アンケートとりあえず

ども、春日です。

なんだか最近、理念の方に話しが行っているみたいですが、
とりあえず、今回はアンケートについて書きます。

ちょっとばっかし遅れましたが、今さっき新アンケートを
UPして見ました。

掲示板上での書き込みなどを参考にして内容を一新しました。
とりあえず、掲示板にきている方にみていただいて、内容が
OKであればアンケートを開始したいと思います。
ためしに送信していただいてもかまいません。

それとアンケートを幅広く答えていただくために、多くのHP
からリンクを貼ってもらうと言うのはどうでしょうか?
たとえば、みず谷さんのFANの方が創られているHPから、
アンケートにリンクを貼ってもらえればそれだけでも、ここだけ
からのリンクよりも、回答が多くなるのではと思います。

メールいただければ、アンケートの終了画面からもとのHPに
戻れるようにリンクを貼る予定です。。。
いかがでしょう。。。


投稿日付: 1999年 10月 01日 00:44
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: 理念も良いけど、現実もね

  


投稿日付: 1999年 10月 01日 00:42
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: コミケについて

 >  ササキバラさん、よたろうさん方、どうなってるのか教えて下さい
えっと、私が説明するのが良いのか判りませんが、私の理解している所を・・・。

 そもそも、コミケが1番最初に話に出てきたのは、第2回目の準備会の打ち合わせの時でした。
「冬コミで遺稿集を頒布出来るように、取りあえず申し込んで見ようと思う」と言うササキバラさんの
発言からです。
よたろうはここで、大きな勘違いをしました。それは、『原画展準備会が冬コミに参加申し込みを行う』と
思ってしまったのです(つい最近までそう思っていました)。しかし、ホントの所は、「ササキバラさんが、
(個人的に管理している)遺稿集頒布のために参加申し込みをする」と言う物だったようです。

 遺稿集を管理しているのはササキバラさん個人です。いわば原画展準備会ではない別組織です。
つまり、冬コミに参加するのは”ササキバラさんの個人サークルであり、原画展準備会ではない”と言う事
です。南越さんが「グッズをコミケで頒布しなくても、遺稿集は頒布される」と言っていたのはそう言う事
です。
 ※もっと言ってしまえば、今度の原画展での頒布も、準備会がササキバラさんに委託を受けると言うのが
 正しい表現なのでしょう。その見返りに幾らかの協賛金を準備会が得ると考えれば、理解しやすいと思い
 ます。今後の話し合いを進める上でもこの辺をよく理解しておかないと大きな誤解(混乱)を生むと思います。

ですから、準備会がコミケでグッズ類を頒布する場合は、ササキバラさんやよっちゃん、南越さんのサークルへ
”委託”と言う形でしか参加できないと言うことです。だけど、みなさんコミケでのグッズ頒布は乗り気では
ないようなので・・・。

無理強いできないでしょ?だから、コミケでのグッズ頒布は事実上不可能であると私は理解しました。
  


投稿日付: 1999年 10月 01日 00:42
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: グッズによらない運営費用の集め方

最初に
 前回の発言で”私の意見総まとめ”のような表現で書いてしまったので、誤解が有るかも知れ
ませんのでおきますが、私は可能性としての話をここに上げています。
個人的な本音で言えば、私はグッズ制作、コミケ頒布派です。しかし、そうでない場合はどう
なのかという事も考えないと、どの方法が良いかなんて比較できないと思いますので色々考えて
います。
 また、今は話の流れがどうとか考えている時でなく、あらゆる可能性や意見を表明し合う時だと
思いますので、皆さんどんどん発言して下さいね。

と、言うわけで。グッズを止めた場合の資金集めについての問題点などを。

> 1.純粋に「カンパ」を会場で募る
>  原画展運営費用捻出のために来場者にカンパを呼びかける
good!:
 ○善意で集まったお金なので、『ファンの手によるファンのための原画展』と言うコンセプトの実現に一番近い
 ○既に無料と一部(コミケカタログなど)で告知しているのでそれを裏切らない
 ○来場者にも理解が得られやすい

bad!:
 ○幾ら集まるのか、まったく予想できない(多いかも知れないし、大幅に足りないかも知れない)


>2.入場料を取る
>  来場客数をあらかじめ予想し、必要な20万円を準備できるだけの金額を
>  入場料として徴収する。
>  1000人なら1人当たり200円、1200人なら同160〜170円辺りか。
good!:
 ○幾ら集められるのか、おおよその見通しが立つ
 ○資金集めとしては楽(スマート)な方法である

bad!
 ○既に無料と一部(コミケカタログなど)で告知しているので、それを裏切る事になる
 ○来場者数予想が外れた場合、集まる資金も(良くも悪くも)狂ってくる


>3.出資者(パトロン)を募る
>  原則返金なしを条件に1口○○○円として、出資者を募集する。
> 1口200円で1000口、500円で400口、1000円なら200口ですね。
good!:
 ○善意で集まったお金なので、『ファンの手によるファンのための原画展』と言うコンセプトの実現に近い
 ○既に無料と一部(コミケカタログなど)で告知しているのでそれを裏切らない

bad!:
 ○幾ら集まるのか、全く予想できない(多いかも知れないし、大幅に足りないかも知れない)
 ○資金集めとしては、集めるのが結構難しい部類か
 ○1人辺りの負担が大きい?

 ※これだけじゃないでしょうし、無視しても良い利点・欠点だったりするでしょうが取りあえずって事で。

1と3は、基本的に同じ集め方ですね。これだと一人で数万円出す人が居るかも知れない(多分居ないと
思うが)ので、其れだと1人に負担が掛かりすぎると言う場合は、上限を決めるなどすればクリアできる
と思います。

で、スマートで確実な方法であれば、2。
「ファンによる」というコンセプトを突き詰めれば1か3に落ちつくのでしょうか。

また、原画展開催まではパトロンを募集し、会場では足りない分をカンパとして呼びかけると言う、複数の
手段を組み合わせると言う方法もあります(当然、1〜3全部を行うという暴挙も選択肢としてはあります)。


投稿日付: 1999年 10月 01日 00:35
名  前: ササキバラ(佐々木果)
e-mail : PBB00155@nifty.ne.jp
タイトル: 方針の再検討について

 アイテムを販売する形で寄付を募ろうとする場合に、話がややこしくなる最大の
理由は、アイテム自体が大きな価値を持ってしまう点にあります。
 たとえば、モショエショエ南越さんが以前書いておられた「赤い羽根」の場合、
赤い羽根自体には何も価値が無いために、寄付という行為は明快になります。羽根
欲しさに寄付する人など事実上いないからです。
 しかし今回のようにファンにとって価値のあるアイテムを作成すると、皆から広
くお金を集めるという寄付の趣旨以外の要素をたくさん抱え込むことになります。
 どうせなら、みんなが欲しい物を手渡したいという気持ちから、アイテム作成・販
売を私自身も提起したわけですが、実行しようとするとこの問題点が大きくクロー
ズアップされてしまうようです。

 いったん「アイテム作成」という話になったとたん、みんなの発言の方向性がバラ
バラになった理由は、このへんに原因があるような気がしています。
 アイテム自体に価値があるために、原画展に来られない人にも購入の機会を与え
てほしいという気持ちも生まれるし、どうせならこんな物を作りたいという願望も
生じます。商行為との線引きも慎重に行なわなければならない。
 これが、赤い羽根のような単なる「お礼のしるし」だったら、もっと話はわかり
やすくなるような気がします。

 ここ最近、すっかり意見が割れて来てしまった現状を踏まえて考えるならば、
そのような原因となった手法はいったん却下し、理念のスタートラインへ戻った方
がよいのではないか?というのが私の気持ちです。
 アイテム販売という方法が全くダメだということではありませんが、我々はまだ、
そんなに強固な態勢の運営チームを結成しているわけではないから、今回はできる
だけややこしい手法は避けておくべきだと思います。
 「運営費は、参加者の寄付金で広く分担してまかなう」という理念のあたりまで
戻って、そこから広く合意しやすい具体作を考え直してよいのではないでしょうか。


投稿日付: 1999年 09月 30日 21:34
名  前: 藤田 崇平
e-mail : BYI12753@nity.ne.jp
タイトル: 10日行きます。

  こんばんは、藤田です。
 ずっとROMしてましたけど、流れはグッズを作らない
ほうに向いてきたようですね。なんか最初に戻ったような
気がします。個人的にはどちらでも構わないのですが、作
るにせよ作らないにせよ、しかるべき理由を掲げることが
できないと今まで議論していた人に失礼になると思います。
 それから、10日の1時の都庁ですが、参加します。こ
こで、キチンとグッズについての決定ができればと思いま
す。
 それでは。


投稿日付: 1999年 09月 30日 13:01
名  前: 後山
e-mail : maehara@silver.interq.or.jp
タイトル: 意見

 久方ぶりになります
 後山です
 
 今度の会合には諸事情により参加することが出来ません
 ので、ここで大体の意見言わせていただきます
 まず、カンパについて
  ・これは最初に私も言い出したことなのですが収拾がつかないと言う意見が
   大勢を占めておりましたようですし、その後のトラブルを考えますとやら
   ない方が手間が無く良いでしょう
    ただ、やる場合でもはっきりと来たお金がどれくらいでどこに使ったか
   これは、ご遺族に渡されるのが文句が出にくいと思いますが、それについ
   ても確かにご遺族に渡されたことを確認する上でも募金してくれた方々一
   人一人にご遺族から確かに戴いたという一筆のコピーを配らなければ、納
   得がいかないところもあるのではと思います
  グッズについて
  ・これは個人的に賛成なんですけど、これは前に書き込ませていただいたと
   おり、会合の決定に一任いたします
   それでないと意見が堂々巡りしますのでそこでの決定が統べてで御願いし
   ます、後での意見は、それは決定事項ですとして流して下さい 
   もし、作られる際は予定金額を念頭に置いての作成を願います
   そうしないと予算オーバー、又は利益が出てしまうことになりますので
  コミケについて
  ・これがどうなったのか書き込みでは一寸解らないんですけど、人員的に何
   名ほどが必要で、誰が責任もって、それで何時から何時までするのか、ビ
   ラを入り口等(ブース以外でとの意)で配れるのか?
   まだ、はっきりした見解を聞いてませんのでそこら辺はどうなのでしょうか
   ササキバラさん、よたろうさん方、どうなってるのか教えて下さい
  
  後、通販についてはやることに異論等はないんですけど誰が最後までやるんですか?
  結局、誰かが最後まで面倒見ねばならず。個人負担が大きい気がしてならないので
  すが?
   如何なものでしょうや? 
   


投稿日付: 1999年 09月 30日 01:32
名  前: よたろう
e-mail :
タイトル: ご意見募集中&打ち合わせ候補

 >他の方にも是非意見を聞きたい
私もそう思います。
最近特に他の方の意見表明が無いのが気になります。
まぁ、その一因は私にもあると思って、1つ1つの意見表明の間隔を長めに取るように
自主規制しております。

他の方も是非、書き込んで下さいね。考えが纏まっていなくても、書き込んでいる内に
考えが纏まるって事もあるでしょう。取りあえずでも意見を言わないとね。

都庁の右側ってゆーと、甲州街道から離れた方のですね。都庁に入って受付に向かって右
側のエレベーター。

向かいの議会堂にある食堂ってゆーのは、たぶん私が言っているB1階の事だと思います。
日曜日に営業しているのは何度も見ているので間違いないのですが、打ち合わせに向いて
いるかどうかは、利用したこと無いので判りません。その辺の所を見てきます。
新宿駅周辺の喫茶店は話し合いには向かないような気がします。何処も人がいっぱいです
から。コーヒーも高いし。駅から少し離れたところの方がかえって落ち着いて話し合いが
出来ると思います。最悪、ロイヤルホストって手も有るかな?


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