追悼原画展 準備用掲示板 過去の書込(その24)


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書き込んでみます


投稿日付: 1999年 10月 10日 16:13
名  前: Ken_Nagasaka
e-mail : ken_n@tka.att.ne.jp
タイトル: ごめんなさい。

長坂です。ごめんなさい。

「行く」と書いておきながら、寝坊してしまいました・・・

会社で朝まで仕事して、さあ一眠りして、と思っていたのですが・・・
起きたら1時だった(;_;)。

一応北展望室まで行ったのですが、40分も遅れてしまっていたのでそれ
らしき方もおらず、家に帰ってきました。駅までの途中にあるルノワー
ルと、ロイヤルホストも覗いてみたのですけどね。

うーむ、連絡手段を考えておくべきだったか・・・

どうもすみませんでした。次回こそは参加したいと思います。


投稿日付: 1999年 10月 10日 11:08
名  前: モショエショエ南越
e-mail : wada-kyo@ijk.com
タイトル: 出発

ここまで読みました。行って来ます。


投稿日付: 1999年 10月 10日 03:18
名  前: よっちゃん
e-mail : yyocchan@246.ne.jp
タイトル: 募金

> それと、一人一口○○円と言うのは反対です。金額については募金してくれる方に任せましょう。

確かにそれは良い意見なのですが、「私は10万円出しましょう」という人が出かねないのでそれに対する歯止めという意味合いで出しています。
広く浅くの限度がどれくらいなのか、これも人によってまちまちだと思います。
自分は\2,000程度だと判断しましたが、みなさんはどうでしょう?


投稿日付: 1999年 10月 10日 03:11
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: タイムアップ

 >特に意見がなければ決定するつもりと書いた「原画展来場者から広く浅く集める」も
 >補足説明からすると入場料を取る方法は成立しないはずなんですけど・・・。
「特に意見がある」から書き込んでます。
極めて現実的な、且つ現金の絡む重大な問題なだけに「こっちの方が良いような気がする」では納得できないから、
納得できるだけの意見(説明)を求めて質問・提案などしているのです。

 > 内容ではなく、書き込みの仕方について問題を感じます。前にササキバラさんが人員について
 >出している、わけでこういう議論の仕方は意見の違いが分かりにくく、かつ非効率的ですね。
提示した案はササキバラさんが以前出して下さった『案』をたたき台にして、「もう少しこうしたら良いのじゃ
ないの?」と提案しているのです。(ササキバラさんの案を元にしている事を明示しておいたつもりだったんです
けど、思いっきり抜けてますね。この部分、申し訳なく思ってます。)

「そこまで細かく分ける必要ないだろ」とか、「ここの部分はもう少し人数が欲しい」とか「いや、メンバー
を急いで募集しなくても構わない」とか、そう言う風に意見を言って貰いたいんですが。「○○さんとここが違
って、だからどっちが良い」とか、そんなこと期待してないです。

いつも思うことなのですがこの掲示板に出た意見はどうして、発展的な議論にならないのでしょう?
こっちの方が良いとか悪いとか、なぜいつも二者択一の話になるのだろう。「ここをこうすれば問題が解決する」
とか、「こうした方がより良くなる」って話にどうしたらなるのですかねぇ・・・。

書き方が悪いと言うことなので、今後は少し変えましょう。

 >・入場料
 > 前に書きましたが、私は考えていません。
異論は受け付けないって事じゃないですよね?

 >・準備会メンバーについて
 > 線引きがやはり必要ですかね。
最終的にお金を出す人だけでもキチッとしていないとまずいと私は思ってます。
その辺、他の方はどう考えているのか・・・。ご意見募集。

 >・遺稿集について
 > 何度も書かせないで下さい(怒)。遺稿集はご遺族のやっていることです。
これは黒字の時どうするか?って処への反応ですね。
あれは今までに、打ち合わせの時やこの掲示板に挙がった意見を(記憶を頼りにですが)まとめてみただけです
(って、そう書いとけば良かったですね。けど、ニュアンスを読みとって欲しかったなぁ)。

 >非常にまずいから、始めから黒字にならない方法がいいと考えています。
ん?今の所、黒字になると言う案は出ていないと思いましたが?

結局、入場料案に対する反対の根拠は、「黒字になる可能性が高い。それはご遺族のご意向と原画展の理念に
反する」ってことですね。
なら間違いなく赤字になるであろう入場者数を想定し、入場料を設定し直せば良いだけなのですが・・・、
もう打ち合わせはまで約半日ですね。この発言の大半も打ち合わせの中で準備会の方針として正式に決定される
ので無駄になります。が、私は打ち合わせに参加できないので少しでも議論を。と思って色々書き込んでみたの
ですが・・・。失敗だったなぁ。


投稿日付: 1999年 10月 10日 00:13
名  前: 飛行船 767UC
e-mail : pma0060@pmail.ne.jp
タイトル: 第4回会合参加

 10日の会合に参加します。

 ○お金について
 入場料方式が絶対いいというわけではありません。

 よっちゃんさんの案(赤字埋め隊)のように保険を掛けておいてその保険で金額
が埋まるようであれば募金でも悪くないと思います。

 入場料方式がいいといったのは広く浅くやれてなおかつ募金と較べると予測
しやすいと思ったからです。

 かなりおおざっぱですがこれまでにします。 


投稿日付: 1999年 10月 09日 22:07
名  前: 春日恭介
e-mail : kasuga@pluto.dti.ne.jp
URL : http://www.pluto.dti.ne.jp/~kasuga/index.htm
タイトル: いろいろ

ども、春日です。

資金調達について>
入場料案には反対です。
入場料を取った時点で、ファンの方から見れば非営利とは見れないでしょう。
グッズでも商売に見られるという意見がありました。
それを考えるならば、入場料を取るのはそれ以上に商売と見られるのではないでしょうか。
募金箱・グッズ等ならば、会場に来てくれた方の判断で出す・出さないを決められるト思います。
・チケット(しおり)を渡すとすれば、それを入り口でチェックしなくてはなりません。
 クボタの広さから見ても出入口でそんなことをすれば大変なのでは?

また募金については賛成です。
しかし、よたろうさんが書かれていたとおりあまり集まらないと思います。
入り口などで、「募金お願いします」と呼びかけるのでない限り人数的にも50%以下ではないで
しょうか。。。
ましてや、開催されている原画展開催のための募金な訳ですから金額的にも大幅に赤字になると
思います。
それと、一人一口○○円と言うのは反対です。金額については募金してくれる方に任せましょう。

グッズについては南越さんが書かれていた、”一種類のグッズ”と言う案に賛成します。
一番現実的に資金が集められる方法だと思うからです。
確かに以前あった反対意見のような問題(商売ではないか?等)はあると思います。
そこラ変は、募金以外入場料であろうとグッズであろうと、お金を取る以上は多かれ少なかれ、
そう思われるでしょう。
あとは理念と現実論とのバランスの問題でしょう。

僕としては、グッズ&募金と言うのが良いと思います。

黒字が出たら>
黒字が出たらですが、予定より予算がかからなかったりしての黒字と考えると、あまり大幅な黒字
にはならないんではないでしょうか?
募金などがよっぽど多ければ別かもしれませんが。。。
その際の黒字については、原画を遺族の方に返却する際の御礼としてのお菓子や、みず谷先生への
御供え物として遣わせてもらえば良いのではないでしょうか。

赤字が出たら>
赤字がでたらですが、有志による寄付に頼るしかないでしょう。
その際の問題は、一人あたりの最高額を先に決めることでしょう。
遺族の方が心配されないような金額で集めましょう。
その前にそこまで赤字の出ないようにする方法の方を考えましょう。

僕としては、赤字決算よりも、よっぽどの黒字が出ない限り黒字決算にしたほうが良いと思います。
少々の黒字であれば、いろいろと使う方法もあると思うからです。
まぁ出来るだけ収支トントンになるようにみんなで考えましょう。。。。


投稿日付: 1999年 10月 09日 17:50
名  前: よっちゃん
e-mail : yyocchan@246.ne.jp
タイトル: 業務報告

●追悼原画展ページ
地図を追加しました。地下鉄の出口等わかりやすかったのでササキバラさんのページから地図を拝借しました。

●準備会のページ
更新しました。色々追加したので見てみてください。
明日の会合の件も載せてあります。
待ち合わせ場所への行き方レポートはナイスです>よたろうさん

●会計のページ
出来ました。必要と思われる金額・収支合計予想について書いてあります。
KUBOTAに支払った前金について金額が合っているかどうか確認をお願いします。>ササキバラさん


投稿日付: 1999年 10月 09日 15:21
名  前: よっちゃん
e-mail : yyocchan@246.ne.jp
タイトル: 明日は

今回の会合は

・準備会としての意志決定方法
・運営資金の集め方
・グッズ問題

等を決定する大事な会合です。追悼原画展準備における前半戦最大の山場だと考えています。参加できる人はどんどんしましょうね。ROMの人でも。

遅れていきますが、くれぐれもヒートアップしないように(笑)。


投稿日付: 1999年 10月 09日 15:18
名  前: よっちゃん
e-mail : yyocchan@246.ne.jp
タイトル: 意見いろいろ

やっと時間がとれた。

●ご遺族に対するスタンス
 だいぶヒートアップしているようですが、遺稿集への取り組みに関してはご遺族の方々に対するスタンスの違いが現れているように見受けられます。(それにお金の件が絡んでいる)

 ・ご遺族とファンとの立場ははっきりとたて分けておくべきだ
  →遺稿集のことに関して口を出すべきではない。

 ・原画展スタッフとなった時点でご遺族に近しい立場になったのだからもう少し甘えてもいいのでは。
  →黒字分を遺稿集第2版の原資とすれば良いのでは。

 自分の意見としては、近しい存在であれば黒字を遺稿集第2版の原資としてご遺族に提案する事は可能だと思います、しかし、近しい存在とは「お互いの顔を知り、話ができ、連絡を取れる関係」だと考えています。ですから遺稿集の件についてどうこう言うにはまだ遠いかなと思います。

●お金の集め方について
「あんたの言っていることは××が欠点だ。だからこっちの意見の方がいいんだよ、分かってくれよブラザー。」
といった具合の論議を続けていくと感情論になりがちです。(もちろんそうならないようにしているのも分かります)

 「広く浅く」といった観点としては、両方とも理念に合っているわけですし、どちらの意見も1長1短が有って決定するのは難しいところです。現在

 ☆入場料制度(来た人全員から集める)
  ・黒字になったときの対応(黒字になったからといって入場料徴収をやめられない)

 ☆募金制度(希望者から集める)
  ・大赤字になる可能性がある(運営資金が確保できる根拠を示そう)

といった反対意見が出ています。それぞれの賛成者が対応策を提示する形が良いでしょう。よたろうさんや南越さんだけではなくて。同じ意見でもいいですから。

 自分の意見としては、基本的に募金です。一口\100.-として最高20口(\2,000.-)まで。
 で来場者1000人として、半分の人(500人)が募金すると見ています。

  \100×100=10,000.-
  \300×300=30,000.-
 \1,000× 60=60,000.-
 \2,000× 40=80,000.-

んで計18万円。参加者は大体社会人である事に加えて、出す金額は両極端にふれるとみています。\300が多いのは遺稿集のお釣りを入れてくれる人を見込んで(笑)。

ですが、黒字の問題がクリアできれば入場料制度でもいいかなと。それで決定したならば、その時はページを作った人間の責任として原画展のページに「お詫び」を大々的に載せて謝りますから。


投稿日付: 1999年 10月 09日 02:29
名  前: モショエショエ南越
e-mail : wada-kyo@ijk.com
タイトル: 長い書き込みは読まれにくいのね(涙)

書き込みが多くて、消えそうなので改めて。
会合:10月10日(日)午後1時に新宿にある東京都庁の北展望台にて待ち合わせ、その後どこかで会合。詳しくは私の前の書き込みをご覧下さい。

 話がまとまるように、議論しやすいように、たたき台として二つの案を出したのですが、駄目ですね(涙)。特に意見がなければ決定するつもりと書いた「原画展来場者から広く浅く集める」も補足説明からすると入場料を取る方法は成立しないはずなんですけど・・・。意見をまとめるって難しいですね(涙)。

☆告知後の話題についてマルチレス(って言うのですね)
・よたろうさんの出したスタッフ案(10月5日付)を見て思うこと
 内容ではなく、書き込みの仕方について問題を感じます。前にササキバラさんが人員について出しているわけで、こういう議論の仕方は意見の違いが分かりにくく、かつ非効率的ですね。「もうスタッフ募集を開始すべきだ」「このスタッフの数が足りない」「こういう種類のスタッフが必要」といった書き込みができるように、責任及び決定権のある誰かがこの掲示板で意見を聞きつつ決定する、といったやり方に変えて行くべきだと思っています。
 その考えで前に書いたのが、代表の責任及び決定権等についての案で、今度の会合で
決定事項にしたいと考えています。
 掲示板上での話し合いは、以後「全員対等の議論」と「責任者の出した案についての意見」に明確に分けたいなあ、と考えています。

・入場料
 前に書きましたが、私は考えていません。

・準備会メンバーについて
 線引きがやはり必要ですかね。最後まで決めないというのも、代表である私としては面白いかなあとも思います。実務、金銭的な部分等、責任が伴うことをする場合、「こういう責任があります」ということを明示して、その都度「スタッフ」募集というのも良いかなあ、と思っています。
 責任を持って手伝っていただけることを、お願いしたいですね。準備会メンバーを名乗ったために、思いもよらない仕事を任されちゃうのは、まずいでしょう、代表とか(一応冗談ですから)。

・遺稿集について
 何度も書かせないで下さい(怒)。遺稿集はご遺族のやっていることです。

・黒字になったとき
 非常にまずいから、始めから黒字にならない方法がいいと考えています。特に募金で黒字なんて、どういう趣旨の募金だったのか分からなくなりそう。
 入場料という案に反対なのも、これが根本にあります。途中から入場無料にはできないでしょう?
 かなり前のことなので、知らない方も多いでしょうから書いておきますと、利益が出た時はご遺族側に渡すようなシステムを私は漠然と考えていました。しかし遺族側の考えは「遺稿集では一銭も利益を出さない」ということで、今回の原画展開催費用を計上することによってそれを達成しました。準備会は定額のお金を開催費用として頂くこととなりました。しかもそれは「余ったのでこれだけお返しします」とできない性質のものです。私の予想としましては、今回黒字となってもご遺族は受け取らないと思います。

・当面の運用資金について
 よっちゃんさんが管理するものだと思っていました。足りなそうだったら、よっちゃんさんがなんか言うだろうと楽観していました。これからもそのつもりです、私は。

・募金での見込み収入
 前に書いたとおり。1000人。一口200円。一人一口のみ。

・リスクの少なさ
 グッズが一番金銭的に上手くいくと思っています。別の部分で色々あるのは皆さん知っての通り。

・赤字埋め隊(仮称)&理念について
 「お金が足りなかったら私が出すからこれでやろう」という人たちが運営資金については決めればいいと思っています。そういう人たちは責任と引き換えに今回の原画展にとって理想的な運営方法にたどり着くと信じています。


投稿日付: 1999年 10月 08日 21:05
名  前: よっちゃん
e-mail : yyocchan@246.ne.jp
タイトル: 意見色々(特に会計)

●ごめんね(その1)
・更新がなかなかされない
・議論に際してどのような意見が出されているかまとめられていない
面に関して皆様にご迷惑をおかけしております。申し訳ないです。
掲示板で行われている議論のスピードになかなかついていけないのが現状ですが
なんとか時間を見つけて更新をかけていきますんでご容赦のほどを。

●当面の資金(お金の出所)について(案)

 ☆基本的に自分(余裕のよっちゃん)が出す。遺稿集の収支等に関してはササキバラさんが管理する。

一人に負担が集中するのを心配される方がいらっしゃるかもしれませんが(いないかも知れない(^_^;)分散すると連絡やお金の受け渡しなど余計に面倒なことになります。支払いの時には、会計代表の元から一括で払われるわけですし、クボタの賃貸料及びグッズの製作費(作るのであれば)程度のプールは有りますのでそこら辺はご心配なく。
最終的に出資者が「広く少なく」となれば良いわけですから、一時的な出金に関してはお任せいただけないでしょうか?

●赤字対策
募金・入場料どちらの方法を採るにしても赤字の問題は出てきます。
スタッフ頭割りにしても、頭割りそのものが公平でないという問題点を持っています。
「労働力としては参加できるけど、お金の面はちょっと…」
という方がいらっしゃるのも当然でしょう。
今までの論議で「希望者負担」という意見はありましたが、具体的にどうするという案は出ていませんでした。

そこで提案です。

 ☆赤字埋め隊(仮称)の結成(案)

  ・最終的な会計収支が大幅な赤字となった時に、協力して赤字を補填する事を目的とする。
  ・原画展準備会会計の下部組織として独立に作る。
  ・連絡先を明確に出来る人が参加資格を持つ(最低でもメールアドレス)
  ・基本的に赤字金額を頭割りで負担する。但し、自己申告制で負担額の上限を宣言でき、宣言した上限金額以上は請求を受けることはない。
  ・入隊希望及び上限の申告は原画展掲示板上もしくは会計長へのメールで行う。
  #集金は会計長に直接渡すか、指定する口座への振り込みとする。
  #全員が上限を宣言する等の理由により足りない場合には会計長が負担する。
  #「大幅な赤字」とは当日の希望スタッフだけではカバーできないと判断した場合。

  「#」の付いた件に関してはかなり議論の余地有りと思った項目です。特に最後。一応案として。

#基本的な考え方は「出せる人が出す」です。あくまで「広く浅く」の概念でカバーできなくなった時の緊急措置としてのものです。出動する必要がなければ万々歳。

●黒字対策
これが悩み所なんですよね〜。
我々が受け取るわけには行きませんし。
1万円程度の黒字であれば、先生の墓前に添えるお花代で納得していただけると思うのですが、それ以上出てしまったら…。
原画集第2刷の原資というのはお金をいただく趣旨とは違う気もしますし…。
ご遺族にお渡しするという案もありますが、ご遺族が受け取られなかった場合を考えてここら辺の案を出してみてくれませんか? 色々やりようは有るという意見もありましたし。

●ごめんね(その2)
10日参加が遅れます。昼間に外せない用事が出来てしまいました。
後から駆けつけで参加することになります。
んで、会計長を決める必要があるならば立候補しておきます。


投稿日付: 1999年 10月 08日 20:05
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: せんせ〜い、しつも〜ん!

募金で運営資金を集めようと考えて居る方々にお聞きしたいのですが。

知りたいこと
 1.原画展には4日間で計何人の来場者があるとお考えですか?
 2.その中で、募金に応じてくれる人は何割(何人)位だとお考えですか?
 3.で、その人達は、平均幾らのお金を募金してくれるとお考えですか?

どうも、募金を推す方々の意見を聞いていると、幾ら集まると考えているのか、
それは現実的な数字のかが良く判らないので、その辺のことが聞きたいのです。


投稿日付: 1999年 10月 08日 20:02
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: 支出が収入を下回ったとき(黒字の時)

 >それから、支出が収入を上回る場合の懸念が多くかかれていますけど、逆の時は
 >精算をどうするか、考えられた方はいますか?そちらの方が問題になる気がしま
○みず谷先生の墓前に(報告に行った際に)添える花代とする。
○遺稿集第2刷の原資とする(第2刷の遺稿集頒布価格は安くなるか、おまけが付く)
○ご遺族の方への感謝として、何か(記念品?香典?)贈る

えっとぉ、他にも何か案が出ていたかな?


投稿日付: 1999年 10月 08日 03:07
名  前: Ken_Nagasaka
e-mail : ken_n@tka.att.ne.jp
タイトル: 打ち合わせについて

ごぶさたしております、長坂です。

10/10の日曜日、午後1時に都庁北展望室ですね。たぶん出席できると思います。
家からも仕事場からも近いですし。

出席されない方にも意見を伝えるために、一応お金に関しての私の意見を書いて
おきます。

お金は結局入場料を取るにしても、募金を募るにしても、同じような問題が残る
のではないかと考えています。入場料は、人数をいくらに想定するかで全然変わ
りますよね。正確な予想なんて、できないと思うのです。だったら募金の方がい
いのではないかと、私は考えています。

それから、支出が収入を上回る場合の懸念が多くかかれていますけど、逆の時は
精算をどうするか、考えられた方はいますか?そちらの方が問題になる気がしま
す。「利益が出て」しまったら、まずい気がしていますので。


投稿日付: 1999年 10月 08日 00:43
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: リスクと見返り。或いは、理想(理念)と現実。

 打ち合わせまであと僅かですね。
 大金が絡む問題なだけに、リスクとその見返りのバランスを考えて決断されることを期待しています。
理念も理想も判りますが、私たちはど素人の寄せ集めで、強力な組織を作り上げているとはとても言えません。今はそれぞれの想いが一緒なので何とかなっていますが、この先もそうだとは言い切れません。
 コレまでにも幾つかの決断がありました。多くの場合、リスクの少ない方法を選んで来たように思います。準備会の現状を考えた時、リスクの方がその見返りより大きいと考えたからだと思っています。それが必ずしも良いとか悪いとか、これからもそうするべきだとは言いませんが、是非ともその辺のことも良く考えて決断して下さいね。 >打ち合わせに出る皆さま


投稿日付: 1999年 10月 08日 00:42
名  前: よたろう
e-mail : pxh03062@nifty.ne.jp
タイトル: 精算処理の仕方と準備会メンバーの募集・確定

今度の打ち合わせでどのような方法で運営費用を捻出するのか決まるわけですが、いずれの方法にしても準備会メンバーと他の協力メンバー、そしてその責任の範囲について早急にハッキリとさせておく思います。

それは、再三話題になっている運営費用の精算に絡む問題だからです。
収入が支出を上回った時のことは、幾らでもやりようが考えられるのでここでは(あえて)置いておきますが、問題なのは支出が収入を上回った時です。
1番簡単で恐らく皆さん共通に考えていると思われるのは、準備会メンバーが出し合って補填すると言う事だと思います。それはそれで良いのですがここで問題になるのは、いったい『準備会のメンバー』って誰の事なのでしょう?誰が準備会メンバーなのでしょうか?

例えば、よたろうは個人的には(入場料を取らずに)募金方式を採用することに反対しています。大幅な予算不足を予想しているからです。仮に、募金方式を採用してよたろうの予想通りだったとしましょう。5万円(と言ってもよたろうの予想を遥かに超える額何だけど)しか集まらなかったとして、足りないのは約15万円。コレを(誰の事かは知りませんが)準備会メンバー15人で補填し合うとしましょう。1人あたり1万円です。この1万円は「喜んで出す」と言う人もいれば「1万円は痛い。出来れば出したくない」と言う人も居るでしょう。中には「やはり思ったとおりになった。だから嫌だったんだ。私は出さない。」とか言い出す輩も出てくるやも知れません。
 ※これは程度の差こそあれ、どの方法を採用してもあり得る話です。

さらに、この掲示板に意見を書き込み、打ち合わせにも参加して原画展でも働いて呉れた人でも「私は知恵と労力を提供しただけ。お金は出さない(出したくない)。」と言う人も中には居るかも知れません。
「掲示板に書き込む=打ち合わせに参加する=準備会メンバー入り」では無いのですから。
 ※この部分が曖昧なだけに、この掲示板のROMメンバーが意見を書き込んで呉れないのかもしれないですね。

つまり、準備会メンバーとは誰のことを指し、どのような責任・義務(金銭を出すことも含まれるでしょう)があるのかを曖昧なままにしていてはいけないと思うのです。この件を早急に協議・決定を行い、正式に準備会メンバーを募集・確定しなければならないと思います。

準備会メンバーと協力メンバー(私案)
○準備会メンバー
 追悼原画展の開催・運営を行う中心メンバー。原画展運営の最終的な全責任を共同して負う。
 代表にモショエモショエ南越、会計に余裕のよっちゃん、ササキバラ。現時点では以上のメンバーのみ決定している。

○協力メンバー(或いは協力の形態)
 追悼原画展開催に当たりその理念、行動に共感し、準備会メンバーと共に原画展の運営にあたる。協力メンバーにはその協力形態によって幾つかに分類され、1人が幾つかにまたがっての活動もあり得る。
・宣伝、広報活動
 原画展の宣伝、広報を担当。主な活動方法は各種同人誌即売会、書店などでポスターの掲示やチラシの配布、各種NET上での書き込みなど。

・労働力提供
 原画展開催にあたって必要な作業を担当。
 展示物の下拵え、原画展会場の設営、撤去作業、原画展当日案内業務など。

・物資提供
 原画展開催にあたって必要な物資の貸し出し、提供。
 展示物の搬送に使う車両や、掃除機や茶器など原画展開催にまつわる物資。

・ご意見提供
 掲示板上や打ち合わせ参加により、原画展開催の為の課題解決に必要な意見、知恵の提供。

・出資者
 原画展運営費用の出資。出資金は運営費回収により返却する予定だが、準備会は基本的に出資金を返却する義務は無いものとする。また、場合によっては出資金の追加を求めることもある。

さて、今回特に問題となるのは出資者だと思います。何処までその責任を負うようにするのか、誰がここに当てはまるのか。それと当面(会場は前払いじゃないですか?グッズを作るならその原資も必要ですね)の資金を何時、どの位集めるのか。それも直ぐに問題となってきますね。



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