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○1998年7月の嘘日記!○

1998.7.31(金)

○カウント15200ゲット おめでとう!>どなたでにゃんまげ?

えっと、ハライタ、どうやら治ったようです。
どうも、お騒がせしました(^^;)

でもって、今晩これから旅行に行ってきます。と言っても8/3の夜には帰ってくるのですが。みなさん、留守中、よろしくお願いします。って何を?(笑)

温泉温泉〜。らららら〜。るるるる〜。


1998.7.30(木)

○カウント15100ゲット おめでとう!>どなたーん?

あ。↓昨日の日記は「感動のあまり、これ以上、何も書けない」の意です。あ。ちょっと褒めすぎかな?でも、よかったす。

ここんとこ、「みなさまのお声」(=掲示板)でも、悪態ついてしまって、すみませんでした。ですぅ。

ああー。相変わらず超ハライタです。いたいー。もう何年もの持病(ババア)で、たまになるんですが、病院行きまくったんですが、原因がわかんなくてね、医者は「大したことないんじゃないのー」とか言って、そうなのかもしれないけど、間違いなく痛いわけで、しかも、原因がわからなくて、いつ痛くなるのかわからなくて、「もしかしてすごい病気なのかも」とかも思っちゃたりして、けっこう焦燥感(っていうとオーバーですが)にかられたりしちゃうわけです。

なんて、すまんすねえ。またヘタレ日記でごわす。

つーか、知り合いが(ってみんなわかんないって!)、とうとうネットを始めやがりました!おーい!見てるかー?(笑)。


1998.7.29(水)

○カウント015015ゲット おめでとう!>三本丸さん

今日も超ハライタ。いたいー。いたいよー。

洋画「デッドマン・ウォーキング」、ビデオで観た。

これ以上、何も書けない。

 

..................くそう。ティム・ロビンス、嫌いだったのになぁ...............


1998.7.28(火)

○カウント14900ゲット おめでとう!>みわみわさん

○カウント15000ゲット おめでとう!>DRGさん

今日は三池崇史監督ばなしの続きをやる予定でしたが、超ハライタのため、延期でっす。しゅみましぇん〜。うーん。おなかいたいよー。わーん。

洋画「ライアーライアー」、ビデオで観ました。ジム・キャリーの。ジムさんの初シリアス(?)ものとかいう話だったんで、う〜んどうだろ?と思ってみたのですが、けっこう面白かったですよ!ジムさんの例のあのノリが消されるともなく、シリアス目な話と上手くミックスされてて、ええのんでは?まあ、話は大した話ではないんだけど......。ジムさん大爆発でした(笑)。すごかったよ、ほんと(笑)。しかしジムさんは、やっぱいいっすねえ。これの監督って、「エースベンチュラ」の監督なんだってね。あれも超おもろだったよなあ。初めてジムさんを、「エース〜」で見た時、ひっくり返りましたね(笑)。

ジムさーん。


1998.7.27(月)

☆前も書いたけど、飯田和敏氏&柴田ガボン氏著の「あすなろ学園」激オモシロなんで、読みましょう!ココをクリック!んでもって、「続きが読みたいよメール」を出してみてわっ!(メールアドレス直ってますよー!)

暑いっすね、どーも。いやー、昨日は(も)、嘘日記休んじゃってごみんね!

で、邦画「アンドロメディア」を観てきたわけです。昨日ですが。私の愛する(きゃっ)日本映画最後の核弾頭三池崇史監督様様様の作品だったのでね。あ、私いっつも三池監督のこと書く時、「日本映画最後の核弾頭」って書きますが、これって私がつけたわけではなくて、Vシネ「フルメタル極道」(正式表記「FULL METAL極道」)のパッケージにそう書いてあったんスよ(笑)。いや、マジ私もそう思いますけどね!

で、「アンドロ〜」なんですが、う〜ん、一生懸命撮ってましたね。SPEEDをできる限り美しく、というか、生き生きと撮ろうという気合いは感じられましたね。あと、冒頭のところとか、けっこうキましたけどね、私は。(こっからネタバレゾーン突入!)。SPEED寛子が車に轢かれるところとかも、けっこう好きですけどね。CGも頑張ってたほうだと思いますよ。このCGの人(どの人だか忘れた。日本人)は、洋画「タイタニック」にも関わった人だそうですね。セットも凝ってたと思うよ。

ただね〜、テンポがないんだよねー!けっこうツラかったす。ただうちのダンナ(一緒に観に行った)にそう言ったら、「確かにテンポ感ないけど、これでテンポがあったら、フツーの薄っぺらい映画になって、面白いかもしれないけど、三池監督らしさがなくなっちゃうんじゃない?」とか言ってましたけどね。

私は原作読んでないので、なんとも言えないんですが、こういう話を映像化するのって、かなり難しいと思うんですよね。まあ、それを言っちゃあおしまいなんだけどネ。(ネタバレっす!→)原作はどうだかわからないんですが、女のコが死んでしまって、で、父親が悲しみのあまり、彼女を完全データ化するんですが(というわけで彼女は「パソコンの中に生きる少女」になるわけ)、それを悪いやつらが狙って、彼女の恋人が、友人たちの協力もありーの、で守るんだけど、そして...........という話なんですよ、映画は。難しいよねー。だってさあ、しらけちゃうからね、どうしても。頭の中で考えるのと違って。

原作者の渡辺浩弐氏のサイトがあるのを教えてもらったので見たのですが(うさちゃん、さんきゅうです!)、氏も三池監督を昔から注目&尊敬してたそうで、ずーっと撮影についってったそうですね。そこに書いてあったんですが「小説と映画とでは快楽構造が全然違う。だから映画でしかできないこと、そしてSPEEDにしかやれないことをとことん追求して下さい」と、渡辺氏は三池監督に言ってたそうですが、この話聞いて泣けたね。このクリエイター同士の、信頼というか「受け渡す」感じ、っていうのかな。かっこいいっす!

まったく三池ギャグがないのかなー?と心配してたんですが(笑)、1か所ありましたね!ダ・パンプたちが車で逃げるところね。「中国の鳥人」の車のシーンを彷彿させるようなギャグもあったしね(笑)。かなりベタなギャグでしたが、本来の三池ギャグは、あんなもんじゃすまされないので、みなさん、ナメないように!(笑)。

三池監督は、っていうかカメラマンが、かもしれないけど、SPEED多香子に思い入れが一番あったと私はみたね!このコ、ほんとヘタなんだけど、絵になるんだよね(褒めすぎたかな......)。

あと、竹中直人が出てるんだけど、彼が出てくると、急にそこだけ石井隆ワールドになるっていうか、竹中ワールドになるっていうか(笑)、そこがおかしかったですね。

あと、三池組常連の田口トモロヲ先生が出てたんだけど(出ててよかったー!)、例の裸にコート着て.....っていうシーンがないのが、超残念でしたね!(笑)←わかる人にはわかるという........。まあ、SPEEDの映画で、それは無理か!(笑)

三池監督の大大大大大大好きなヤクザも、ちょこっと出てたしね(笑)。どうしても好きみたいだね。ヤクザ(の役を映画で使うのが)。

まあ、私としては、もっともっと三池ワールドさく裂してほしかったかなあ、という感じでしたね!遠慮すんなよ!って感じ。

前述の渡辺氏のサイトに書いてあったけど、三池組のスタッフって外ロケで天気が悪くても「晴れるに決まってる。雨が降るわけがない。だって、三池監督だもの」って思ってるんだって!なんかすごいよね。

で、昨日の夜、同じく三池監督の映画「BLUES HARP」もレイトショーでやってたんで観に行ったんだけど、日頃の寝不足がたたって、グウグウ寝てしまった!ガーーーーン!ちくしょー!一緒に行ったダンナは「けっこうよかったよ」だって。つーか、起こしてくれよ(涙)。というわけで、「BLUES HARP」はもう1回観にいくつもりなので、その時に書きますね。

で!今日、同じく三池崇史監督の極道戦国志 不動」をビデオで観たんだけど、これ、最高っすよおおおおおおおおおおお!!!!!マジで!マジでマジでマジでマジで!後で知ったんだけど、渡辺浩弐氏も絶賛だそうで、それに米タイム紙で、97年度年間ベスト10に入ったんだって!(しかしなんでアメリカ人が観てるの???)

ほんと、最高っす!かっこええし、っていうか、バカっぽいことをものすごくかっこよく撮ってるのです!んもう同じく三池監督の作品の「フルメタル極道」(正式表記「FULL METAL極道」)と同じくらいすごいっすよ!オススメ!「不動」は、けっこうレンタルビデオ屋でも手に入りやすいと思いますので、ぜひ!ただしここで要注意!シリーズ物なんで「不動2」とか「不動3」とかと間違えて借りないように!多分監督が違うと思うんでね(わかんないけど)。ちゃんと「監督 三池崇史」の名前をパッケージで確認しましょう!

あまりに残酷なので(かなんかわかんないけど)、公開当時は成人指定になって物議をかもしたそうです。観るとわかるんだけど、「不動」のオープニングにその件に関するメッセージがありますんので、これは必見!この文がまたかっこいい!あと、曲もかっこいいっす!(オープニングとエンディングの)。

ちゃんと田口トモロヲ先生も出てます!(笑)。

ただねえ、私の主義に反する(って大げさだけど)ことがあるんですよねー。(ネタバレ!)小学生の殺し屋が出てくるんだよね。それにその小学生が、最後には、ああなっちゃうし...........。う〜ん。普段なら私、烈火の如く怒るんだけど、三池監督だから、いいや!(ってスゲエいい加減じゃん。私。ごめんよお)。

とにかく「不動」はオススメ!絶対観て!

三池監督ばなし、もっと書きたいんだけど、長くなったんで、また明日!(多分だけど.........)。お楽しみに〜!


1998.7.26(日)

○カウント14800ゲット おめでとう!>どなたでっすっか?


1998.7.25(土)

○カウント14700ゲット おめでとう!>KANAMEさん

☆みなさ〜ん!トップページにも書きましたが、飯田和敏氏&柴田賀盆氏著「あすなろ学園」を読んで、「続きを読みた〜いメール」出しましょう!(あ。勿論無理強いじゃないですよー!って当り前か)←あっ!メールアドレス直りましたね!
ココをクリック!!マジで抱腹絶倒!でもその中に真理が!(キラッ)。明日のゲームクリエイターを目指すキミは必読!そうでない人も、おもろいっすよ!コレ!

あ!↓昨日の嘘日記に書いた「プレイステーションTHE BEST」の「トワイライトシンドローム」の値段、2800円じゃなくて、3800円でした!(下のは直しました)。どうもごめんなさいね!(ているさん、教えてくれてさんきゅう!)

洋画「セット・イット・オフ」っていうのを、ビデオで観ました。いや、これ、けっこうかっこいいっすよ!せっぱつまった4人の黒人の女が、銀行強盗やるって映画なんですが(ってこれだけ書くと、なんか石井隆監督(ラブ!)の「GONIN2」みたいですが、だいぶ趣きは違いますねー)。

まあ、話はよくある話を、登場人物を「女」に置き換えたって感じなんですが、そこが結構よかったりする。
まあ、
(注:ネタバレっすよおお!)、よーく考えると、「こんなに虐げられたかわいそうな黒人女性が、それゆえに銀行強盗をいたしました」っていうノリなのも、なんかバカにしてる気がしますが、それに、バカそうな刑事が、途中から急に「テルマ&ルイーズ」(洋画)のハーベイ・カイテル演ずるところの刑事並みに彼女たちの理解者ぶるのも、いただけないんですが(あ、ちなみに「テルマ〜」のハーベイの役の刑事も私嫌いなの。ハーベイは嫌いじゃないけど。わかったふりすんな!って感じ。なんか言い訳めいてるんだよね。あの刑事の存在自体が、あの映画上で。映画自体はけっこう好きなんだけど)。

まあ、なんか、かっこいいんすよ!<「セットイットオフ」

でね、この4人の中に、一人、「神取忍」さん(=ミスター女子プロレス)みたいなかたが、いらっしゃるんですが、彼女が、めちゃカッコイイんすよ!ほんと!オススメ!

でもなあ、どうしても、女が主役のクライムストーリーって、な〜んか、しょぼくなっちゃうんだよねー。この「セットイットオフ」とかは結構違うけど(しょぼいとこもあるけどサ)、日本の特にVシネとかさー、ほんとしょぼしょぼだよね!ダサいエロとかに走りがちじゃん。(ダサくなきゃ、かっこよきゃ、エロでも、オッケイ!ウエルカムなんだけどさ!)。な〜んか、日本のとか、映画全体もウエットだしさ。必ずといっていいほど「被虐」的だしさー、女が。いいけどねー。それも(どっちなんだよ)。
これって、「女」のせいなの?それとも、作ってるヤツらの「女性観」のせいなの?それとも、ユーザーの要望がそうなの?
な〜んて、アツクなっちゃったわ!フフフフフフフ。

だれかさー、「めちゃカッコエエおんな(たち)のクライムストーリー」映画を作ってくんないかなあー。硬派なやつ。シビレる(←死語)やつ。

誰がそういう映画、知りません?国内外問いません。教えてー。(あ。「バウンド」は観ました!あれ好きー。ジーナガーション様様様最高!)


1998.7.24(金)

☆↓昨日の14600ゲットは、ているさんでした。おめでとう!

☆我らが「爆走デコトラ伝説」が、今日発売の「ファミ通」で、堂々第1位になりました!それに、30万本出荷だって!おめでとー!うわーい!いやっほ〜!やったー!どっひ〜!ばきゅーん!

銭形のとっつぁあんは、かっこいいねえ。

「もう一度おまえの味噌汁飲むまでは、死ねない」(だっけか?)

きゃっ。

っていうか、「トワイライトシンドローム」の攻略本、いきなり見つかりました(笑)。探し物って、探してる時は見つからなくて、忘れた頃に急に見つかるのよね〜ん。なぜなぜなぜ?というわけで、何かわからないとこがあるかたは、メールでも下されば、お返事するかもしれません。でも、あんまり件数が多くなると、いきなりやめるかもしれません(笑)。ごめんちょ!いや、でも、ほんと、いいよ。大好きなんだよね。「トワイライト〜」。悲しくて。また、やろっかな?あ。「プレイステーションTHE BEST」から、3800円で、かなりお安くなって、出てますんで、是非お試しあれー!ちゃんと、「探索編」と「究明編」が一緒になってるよ!お得だ!いいなあ。私は、前に出た時に両方別々に買ったからねえ。でも、後悔はないよーん。買う時、迷ったんだよね。全然私、当時知識なかったから(発売からは、だいぶたっていたので、ゲーム誌に情報もない)、面白いかどうか、わかんなかった。でも、ほんと、買ってよかったよ!


1998.7.23(木)

○カウント14600ゲット おめでとう!>ているさん

「燃えろ!デコトラ妻」コーナー、なんと裏技更新ココをクリック!びっくりだよ〜ん!見てててててててて!

何書こうかな?困りましたな。っていうか、ここ、何人位の人が読んでくれてるのかな?なんてねなんてねー。

まあ、ここで、私、褒めることが少ないわけです。(ここに限らず、実生活でもフフフフ.......)。っていうか、前もチラッと書いたけど、批判するのは、わりかし簡単でも(って、私のがちゃんとした「批判」なんてもんになってるかどうか、あーヤベー)、褒めるのって難しいよね。私だけかな?これ、私、勉強しないとね。いや別に無理矢理褒めるつもりは、毛頭ないけど、いいところを見つけて、それを的確な言葉を見つけて、表現する練習が必要ということでしゅ。

でもさ、そう簡単に「感動した」なんて、言っちゃだめだよ。と思ってるわけです。いや、もっというと、「そう簡単に感動しちゃだめ」だと。いや、ちょっと違うな。「そう簡単に自分が感動したなんて思っちゃだめ」かな。

ってダンナに言ったら、「人によって『感動』の針の振れる幅の広さが違うんだから、ちょっとしか針が振れなくても『感動した』って表現する人もいれば、アンタみたいにグイ〜〜ンと大きく針が振りきらないと『感動した』って表現を許さない人もいるわけで、それは人それぞれなんだから、一概には言えないっすよ」と言われました。それは、そうか。あい〜ん。


1998.7.22(水)

○カウント14444ゲット おめでとう!>ているさん

○カウント14500ゲット おめでとう!>最狂さん

☆↓昨日のカウンターゲッターは、

○カウント14400ゲット おめでとう!>忍クン

○カウント014410ゲット(シンメトリーなんですね) おめでとう!>ウエムラさん でした!

「燃えろ!デコトラ妻」コーナー、ほんのちょびっと更新しました!でも、見とけよ〜〜〜〜〜!!!ココをクリック!ねっ。細渕ディレクター情報がっっ!

「リンクちゃん」更新しました!ついに「ヒューマン」様のページをリンク!(いや〜、リンクフリーなの今気づいたあははは)「爆走デコトラ伝説」特設ページもあるゾ!ココをクリックしても、行けるっち!行けっちょ!

昨日の嘘日記休んでしまってわんわんわわん!......つーか、そーりーです。

今朝未明は、私にとって、記念すべきできごとがあああああ!ネット記念日じゃああああああ!フフ。

まあ、それは、それとして、なんと、すごい人からメールが来た!(って言っても言っておきますが、飯野さんでは、ありませーん!はっはっは。飯野さんからは、もう多分一生来ないでしょう〜)。しかも、お2人!わーい!詳しくは書きませんが(ごめんね!)、私の今一番好きなゲーム(フフフ)に関わってらっしゃる(んもう、関わってるなんてもんじゃないけど!そんな言い方は失礼!)かたたちなのです。わーい!うれしいよお!嘘みたいです。ほんと、有難うございます!(^0^)/

う〜ん。他に書くことないなぁ〜。あ!昨日ビデオで「肉のろう人形」(「ろう」っていう漢字がようわからんの「蝋」でええのんか?)っていう洋画観たんですが、びっくりするほどつまりませんでした!いや、別に腹もたたないんですが。観たかた、いらっしゃいます?

なんか、面白い、つーか、ほんま怖いホラーを観たいですねえ。なんか作ってくれないかなあ。「スクリーム」は、つまんないっていう人もいますが、けっこう好きなんですよね。ラストとかが許せないって人も多いみたいですが、私はバカっぽくて、けっこう好きでした。だから「スクリーム2」も観てしまいますわね。つーか、あの主人公の女のコ(っていっても、ほんとは人妻らしい)が、けっこう好きなんですよねー。洋画「ザ・クラフト」に出てる時も好きでした。ってお名前も知りませんでした(笑)。

なんかでも、本格的ホラー、観たいですねえ。どなたか、新旧おススメホラー、教えてくださーい!夏だしね(笑)。本格派でなくても、バカ路線でも、おっけい!(笑)


1998.7.21(火)

○カウント14400ゲット おめでとう!>忍クン

○カウント014410ゲット おめでとう!>ウエムラさん


1998.7.20(月)

○カウント14300ゲット おめでとう!>どなたぴっこり?

書くことないっすよおおん。あははは〜ん。

というわけで、封印(あは)しようと思ってたこと、書くかなー。ってほどのことじゃないけど、ぜんっぜん!あははは〜ん。(なんかさぁ、この件であまりに腹がたって、書く気もしなかったんだけど、今日ネタがないから、書く、という.....フフ)。あ。多分、今日の文読むと、不愉快になるから、やめておいたほうが、いいかも。すみません(と先に謝っておきます)。

邦画「×××××」(←フセ字にしちゃったヨ)っていうのの、試写会行ったんですよ。先週の(金)に。行きたくもなかったんだけど。もうさー、サイアクよ、ほんと。久々に味わった、サイアク感です。まずさー、呼ばれたから別に行きたくもなかったのに行ったのに、我々お客さんたちを、並ばせてさんざん待たせやがってさー。呼んでおいて、あれは、何だよ。まったく。フザけんな!整理券事前に配ったんだから、あんなに長い時間並ばせる意味ねえだろ!この場合は!あとは、「○時○分に集合して下さい」とかで、充分なんだよ!

それでも、映画がよければ、いいですわ。でもさー。サイアクなのよ!阪本順治の映画の脚本家の人の初監督作品だっていうから、そんなにヒドくはないかなあと思って行ったんだけど、サッイッアック!
 なんつーか、監督が頭の中で考えた「うわー。これって超かっこいいかも!」っていうことを、いざ映像にした時、こんなにダメになっちゃいました〜!っていうギャップをまざまざと見せつけられた気がしました。そのギャップがデカいデカい!2か所ほど、いいとこはあったけどね。ナイフの雨が降ってきて、その中にたたずむ千原Jr.のシーンとか、スケボーのシーンとかね。
 あ。そうそう、↑千原兄弟の弟のほうが出てたんですよ。彼は、結構いいかもしれないです。これからね。本人が舞台挨拶で来てたんだけど、すごいちっさいのね、背が。意外にも。でも、画面では、それを感じさせませんでしたね。あと、とにかく、あの「顔」がいいですね。
 とにかく、ダッサい映画でさー。緊迫感ゼロ。こういう映画作りたかったら、もっと、走ってもらわなきゃ。疾走。(あ。別に「ほんとに走れ」っていう意味じゃないですよ)。でも、ぜんぜんダメ。なのに、本人たちは、多分ノリノリなんだろうねー。そこがムカツク。ほんとに、ムカツクわ。
 っていうか、元本物のチーマーって人が、重要な役で出てたんだけど、この人がサッイッアックなのよ!!!!!超ヘタ!なのにご本人は、満足してるんだってサ(舞台挨拶で言ってた)。はぁ〜。この人に関しては、ほんと、書き殴りたいことが、山ほどあるんだけど(マジで)、この人、「関東では指3本に入る、泣く子も黙る伝説の元チーマー」だそうなんで、こわいんで、やめときます。クヤシイ!!!ああ、でもさ、「映画をなめんなよ!」と言いたいよ。ホント。
 ああ、とにかく、時間のムダでした。あの時間返してくれ!


1998.7.19(日)

○カウント14200ゲット おめでとう!>どなたしょ?

2日間、嘘日記休んですまんですー。

今日の私は、お昼にビデオで念願の「北京原人」を観て、夜に映画館で洋画「GODZILLA」(字幕スーパー版)を観たという、な〜んだかわかったようなわかんないような1日だったんですが(笑)。まず、「北京原人」から、行きまっか(笑)。

私ですねえ、ほんとにロードショウ当時から「北京原人」マジ観たかったのね。フフ。しかも映画館で(笑)。(まあ、結局観なかったんだけど)。観たかった理由としては「バカっぽさを見て笑ってやりたい」というのも勿論ありましたが(笑)、その他にも理由がちゃんと2つありまして、まず1つ目〜。昔アメリカ映画で「アイスマン」というのがあったのですが、これ、私大好きなのね!(以下「アイスマン」のネタバレあり!)南極だか北極だかどこだか忘れちったけど、氷の中から原始人(=アイスマン)が発見されて(なんと、これを無名時代のジョン・ローンがやってたから、驚きです!)、で、いろいろ実験やらなんやらで調べ倒されて、アイスマン可哀そう〜!で、彼との間にいつしか友情の芽生えた科学者(ティモシー・ハットン様様様!彼が出てたから、観に行ったんだけどさ)が、「このままじゃ、アイスマンが可哀そうだ!逃がそう!」ってことになったんだけど、結局追ってに追い詰められて、アイスマンは高い崖から飛び降りて、まあ、死んでしまうのだけど、科学者には、それが「アイスマンは飛んで行った。彼の本来いるべき場所に、やっと戻れたんだ」という風に写って、科学者は最後に「おまえ、やったな!」という風に微笑むんだけどさ。この笑顔がすごくよくてね。まあさ、ものすごい勝手なヒドい話なんだけどネ(笑)。私、なんか、この映画がすっごく当時好きでね。なんでだか、わかんないんだけど。

で、この「アイスマン」のあらすじ読んで、ピンと来たかたも、少なくないでしょう?そう!「北京原人」は、そっくりじゃないですか!(爆)。というわけで、私は心の片隅に「『北京原人』って、私の『アイスマン』かもしれない.....」という淡い期待がありまして観たかったわけなのです。ふふふっ。

理由2つ目〜。本田博太郎ですよ!んもう、はっきり言って、実は私、彼には、山本陽子並みに注目してますよ!(爆)。なぜかというと、あのね。「北京原人」公開当時、たまたま読んだスポーツ新聞のほぼ1ページに渡って、本田博太郎の「北京〜」に関するインタビューが載ってたのですが、これがまたもんのすごい内容なんですよ!(笑)。「俺はこの原人役の仕事に誇りを持っている(←これは、いいのよ。役者として本人なら当然でしょう)。みんなバカにするけど、俺はこの役に命を懸けた。この数か月間、俺は寝ても覚めても、撮影のない時でも、ずーーっと原人だった(←このあたりから、私的には、かなりツボに来てるのですが(笑)、まあ、この北島マヤ的アプローチ(笑)は、役者としては、当然ですかな。問題はここから先!)。もし、この『北京〜』をハリウッドで撮ったとしたら、俺の役は、絶対ゲイリー・オールドマンがヤるね。絶対ね。絶対。断言できるよ。アイツなら、やる。この役は俺以外はアイツしかできない。」と、こっから後は、「ゲイリーオールドマンだったら、ど〜のこ〜の」というゲイリー話が延々と続いてました(爆)。そうなのです!本田くんは、自分とゲイリーくんを同一視しているのです!うわっ。うわーっ。いったい何を根拠に、本田くんは、そんなことを確信したんでしょうか?私にはどうしても、わかりません(笑)。「やっぱり『北京〜』を観ないことには、本田くんの和製ゲイリーオールドマンぶり(あは)が、わからないに違いない!」というわけで、重い腰を上げて(笑)、やっとこさ、今回の鑑賞とあいなったわけです.......。で、結果なのですが...............。

いやあさ、しょぼいよ。ほんっと、しょぼい。泣きたくなるね。ほんと。
細かい事省くけど、これ書いた脚本家の早坂暁って、すごい人なのよ。っていうか、すごい人のはずだったのよ。「夢千代日記」他多数の名作書いてる、巨匠のはずなのね。なのに、なんでこんなしょーもない脚本が書けるのか、ほんと、不思議。マジで書いたとは、どうしても思えない!はっきり言ってナメてます。ナメすぎ。これで、マジだったら、ヤバイっすよ〜〜。

いやあね、大体が「北京原人を現代に復活させる」なんて、とてつもない話なんだけど(それにしても「ジュラシックパーク」のパクリだ〜)、それはそれで全然構わないから、客がそのウソ話に、ノっかれるように書くべきだと思うのね。

それにさ、生命の神秘とか、日中米間の政治的思惑のぶつかり合いだとか、科学的興味を超えた生命の尊厳とか、人類の歴史だとか、ヘタすれば、宗教的な問題だとか、かなりツッコんでいけば、ものすごいいい映画になる材料の宝の山をいくつも抱えている癖に、な〜んで、こうまでしょぼいのか!(爆)。
いや、マジで、どうして、「北京原人」は、「コンタクト」になれないのか?!(って私、ちょっと「コンタクト」褒めすぎかなあ?あんまり褒めるとあれ、ちょっと自己啓発セミナーっぽい所もあるから(って、そんなセミナー行ったことないけど笑)、ちょっとヤなんだけど、それにあれ(=「コンタクト」)も、もう1個北海道に作ってありましたとか、都合よく大金持ちが力を貸してくれたりとかしていい加減なとこもあるんだけど、でも、やっぱ、スゴイっすよ!って話が長くなるからやめた〜)

とにかく「北京〜」は、原人作っちゃったけど、かわいそ〜んだから、いじめちゃだめーっ!私、今までひどい女だったわ!原人さんステキッ!まあ、山の中で幸せに暮らせや!っていう、かなり無責任なコウマンチキなつまんないありがちな話になっているのです。その合間合間に、下らないエピソードがえんえん続くという.......。しかもそのエピソードがその場限りの、行き当たりばったりで、何ひとつ発展もしなければ、からんでもこないという........。

いやね、別に意義のある作品にならなくとも、よかです。ウケを狙ってもよかです。大歓迎です(笑)。ただねえ、その笑いが、どうしても、しょぼい!しょぼすぎる!ウエットで、地味で、しょぼしょぼで、へぼへぼのダサダサ。笑いまくれません。中途半端です。

で、本田くんはどうだったかと言いますと、まあ、頑張ってたのかなあ?なんかでも、どうかなあ.......。

というわけで、「北京〜」は、「私の『アイスマン』」ではありませんでした...。悲しい.........。

で、「GODZILLA」なんですが、これも、しょーもない話なんですが、ただ、この監督は(つーか、監督と製作者が仲良しコンビで、脚本もこの2人の共同脚本なんですが)、「ID4」(=「インディペンデンスデイ」)の時も思ったんですが、この人たちは、確信犯的に、お祭り騒ぎが好きなんだと思うのね。無理矢理中途半端なファッキン人間ドラマを申し訳程度にくっつけるくらいなら、んなこたあ、きれいさっぱりやめて、ブチかまして&ベタな笑いもとってしまえ!みたいなね。(まあ、多少は人間ドラマもあるんだけどさ)。けっこうこの、「ベタな笑い」が、いいっすよ〜。この2人。って、ちょっと褒めすぎかも...........。

とにかく私としては、1日も早く「北京原人」のリメイクをハリウッドで三池崇史監督に作って欲しいです。勿論ゲイリーオールドマン主演で(笑)。夢のようだね............ふふ。


1998.7.16(木)

○カウント14000ゲット おめでとう!>三本線さん

☆昨日(つーか、今朝なんだけどさヒヒヒ)、「デコトラ妻」特大更新したので、まだのかたは、頼んますよ!ウヒー!ココをクリックで、行けますますますますー!

「リンクちゃん」更新しました!「さらにNEW!!」ってやつです。ココをクリックしたら、行けるよ〜ん!ゴー!

☆あ、↓昨日書いてた「トップページ、フリーズ問題」は、無事解決したので、ご報告まで!ども!

「みなさまのお声」(=掲示板)をご覧になった方は、ご存じかもしれませんが、「ファミ通」(というゲーム雑誌)で、「爆走デコトラ伝説」とうとう第1位だって!うっひ〜!おめでとー!といっても、載るのは、来週か さ来週の号だそうですが。すごいねー。1位かー。いいよー。いい!いい!ほんとに。おめでとさんです!ヒューマンさん!

で、書くことないんですけど(笑)、さっきさあ、「ダウンタウンDX」見てたら、「一生のうち何人までなら、エッチしても、オッケイか?」というアンケートで(すまんねえ おゲレツでヒヒヒ)、イシダジュンイーチ君が、「20人まで(理由:20人位までなら、まだ、爽やかさが残ってるかな〜と思って)」とか言いくさりやがって、チミが何人でも構わないけどさあほんとー、そうでなくてですね、いまだに「爽やかさ」の追求をしてるとは、びっくり!(笑)。まあ、ウケを狙ったのかもしれんがねえ。フフフ。イシダくんといい、ミタムラくんといい.........。フフフ。あと、カトウノリコがノーコメントなのは、許せんよ!(菅野美穂は許す。なんとなく←勝手ですね)。つーか、ナカオアキラさまの意見も聞きたかったわーん。今日は、こんなんで、カンベンしてけれ。ウパー!(ああ、早く「北京原人」借りなきゃ←マジで。←誰か観たかた、いらっしゃいます?)


1998.7.15(水)

○カウント13900ゲット おめでとう!>KLINKさん

テレビ東京「ゲームWAVE」にて「爆走デコトラ伝説特集」につき、「燃えろ!デコトラ妻」コーナー、またもや一大更新!!!ココをクリックすれば、行けます!もうさー、寝ないで書いたから、頼むから見てよー。泣くぞー!ひーん。(このゲーム知らない人でも、笑える........はず.........フフ.......)

☆あと!みなさんに、お願いがあります!うちのトップページで、フリーズしちゃうかたとか、いらっしゃいませんか?もし、いらしたら、すみませんが、教えてくださーい!よろしくお願いします!あと、フリーズしちゃったかた、ごめんなさいね!では、よろしくです!


1998.7.14(火)

○カウント13777ゲット おめでとう!>忍クーン

○カウント13800ゲット おめでとう!>どなたピピピ?

☆昨日更新した『燃えろ!デコトラ妻』一部訂正(つーのかな?)しました!ココをクリック!(17.の後半を見てね!)

うひー。書くことないっすよぉぉぉおおん。又今日もソリマティくんのお歌、油断してて聞いちゃった。ふぅ。

ナカオアキラ氏の顔、傍で見たら、こわいかな?でも見たいな。

明日の「GAME WAVE」(関東だとテレビ東京・深夜24:45〜のはず?)、「デコトラ特集」なので、見られるかたは、見てね〜!またレポートするつもりですが(ケケ)。

今日はこれでおちまい!しゅみませーん。


1998.7.13(月

○カウント13700ゲット おめでとう!>どなたりりり〜?

『燃えろ!デコトラ妻』コーナー、「トゥナイト2にデコトラ出演!」にちなみ、またまた特大更新しました!「トゥナ2」ネタだけじゃなくレア情報もあるよ!ココをクリック!読んでくれっ!(絶叫)

昨日の嘘日記、休んですまんです!

洋画「コンタクト」ビデオでようやく観ました。失敗した。ビデオなんかで観るんじゃなかった。映画館で観るべきだった。大きな画面で。すごくよかった。感動した。いや、ほんと、ここに書きたくなくなるくらい、よかった。なんて書いていいかわからない。何がどうよかったのか、自分でも説明できない。こんなこと初めてかもね。涙がただただ勝手に流れて行った。とにかく広くて深い映画だった。根源的なところに響いてきた。ロバートゼメキス、「フォレストガンプ」は、私、死ぬほど嫌いな映画の1つなんだけど(もしかしたら、オリバーストーンの映画よりキライかも)、「コンタクト」はよかったなぁ。
やっぱりジョディフォスターの力も大きいかなあ。私ジョディ大好きだったのね。今でも勿論きらいじゃないけど、みんながジョディなんて見向きもしないで、ジョディもカフェラッテなんて飲んでなかった頃から、好きだったのら。(とか、つまらんこと書いてゴメン)でもここ数年、人気出てきちゃって「ちぇ」とか思ってあんまりジョディの観なくなっちゃったんだけど(そんなこんなで「コンタクト」もな〜んとなく観そびれてたんだけど)、ほんと観てよかった。
ジョディの出たので一番好きなのは「白い家の少女」なんだけど「コンタクト」も大好きです。「白い家の少女」はラストのスタッフロールでのジョディの表情が圧巻。あの年(まだ子供だった)で5分はあるだろうスタッフロールで一人写るジョディったら、やっぱ天才。だけど「ダウンタウン物語」観てないんだよなあ(不覚!)どなたか観たかたいらっしゃいます?Vまだ出てるかなあ?


1998.7.12(日)

○カウント13600ゲット おめでとう!>どなたらららら〜?


1998.7.11(土)

○カウント13500ゲット おめでとう!>どなた〜っっっ?

やっとこさ邦画『中国の鳥人』観てまいりました!なぜってそりゃもう、私の心の師、「日本映画界最後の核弾頭」(あは)三池崇史監督(キラッ)の作品だからですよ!!!本木モックン雅弘と、石橋蓮司(私の中ではこの人もレンレン。もう一人は大杉漣さんね。関係ないけど)と、マコ・イワマツの出てるやつです。

あ。三池崇史監督は、超名作Vシネ「フルメタル極道」の監督ですからね!(正式表記は「FULL METAL極道」)。最近じゃあSPEED「アンドロメディア」も監督してますね。今日もさー、三池監督見たさに(本物見たことないんでね。つーか、私、テレビとかでも見たことない。出たことあるか知らんが)、「アンドロ〜」見よっかな〜と思ったら(舞台挨拶に出るらしいので)、やっぱ甘かったわね。SPEEDファンが大勢いらっしゃるんで、そんなのは無理でした。残念!

レイトショーで三池監督の「BLUES HARP」って映画も今日初日で、三池監督の舞台挨拶があるんで、席予約しようとしたら、これも甘かったね。売り切れ。なんせ田辺誠一(=紫のバラの人&「デパート夏物語」男)と、なんやら坊主頭のモデル男が出てるからね。ざんね〜ん。(この「BLUES HARP」についてはすごい話があるんだけど、それは今度映画観た時に書こっと!)

それにしても、今日三池監督は「ザ・舞台挨拶デー」だったね(笑)。っていうか、今東京じゃあ、三池監督の作品は3本公開されてるわけよ。すごいよね。これ、ほんと。どお?みんな、本気で「フルメタル極道」観る気になった?(笑)。っていうか、マジで観とかないと、ダメ、ですよ。ヤバいです。ほんと。これは。「フル極」観やがれ!ってんだこのー!(本気ですから)

って前置きが長かったんですが、「中国の鳥人」なんですが、商社マンとヤクザがひょんなことから一緒に中国は雲南省の前人未踏の山奥に行くことになって、するとそこには「鳥人」(空を飛べる人ね)の末裔との少女がいてそれで...........という話なんですが、このあらすじだけ読むと、「ぬぅ?ファンタジックなお話でんなぁ」って感じでしょ?だーがー!違うんだよねー!もうねー、三池監督、ちょっとだけお茶の間むき(は?)というか、わかりやすくなってましたが、前半は三池ギャグ(なぬそれー)さく裂!でした。変だよー。やっぱ、このひと。「中華...」「中華......」「中華.......」のあたりから、もう三池ワールド全開(笑)。ただねー、後半、やけにマジメになっちゃって、私はピンとこなかったですねえ。マジメになるのは、全然かまわんのですが、残念ながらぐっとこなかったなあ、いまひとつ。やっぱ広大&深遠な雲南省に、呑まれちゃったのかなあ。でも、この雲南省の景色を観るだけでも、この映画はすごいよ。なんて書くと三池監督には、失礼かなあ。それにしてもあんなすごい山奥で撮影なんて、撮影はさぞかし地獄だったろうなあ。パンフにも書いてあったけど。でもすげえよなあ。

三池監督、今度はハリウッドにも進出だそうで、ますます目が離せんぞ!
(上映終了後、トイレ入ったらOL風の女2人連れが「この監督、三宅だっけ?」「ううん、三池。「BLUES HARP」も撮ってるのよ」とか言ってたぞ!婦女子に噂になってるぞ!三池監督!)

映画の中に「生まれてから1万回以上も眠って、空を飛ぶ夢というやつをまだ一度もみたことがない」っていうモックン(商社マン役)のセリフがあるんだけど、私、ずっと前だけど、1回だけあるんですよ!マジで!すっっっっごい、気持ちよかった!ほんと!あんなにいい夢はないよ!ビルの上も、山の上も、海の上も、雲の上も、飛んだよ。はるか高くね。今のとこそれ1回きりで、見たくても見られないんだけどね。


1998.7.10(金)

○カウント13400ゲット おめでとう!>しばちゃんさん

今日テレビですごいもん、見てしまいました。あのね。ソフトクリームなんだけどね、ソフトクリームの部分は茶色なんだよね。多分チョコだろうね。で、コーンの部分がね、コーンじゃないんだよね。白い便器の形してるの。和式の。............おいしそうだよね。ね。

というわけで、今日もデコトラなわけです(笑)。いやーすみませんねえ。「デコトラ妻」のコーナーに書いたり、ここに書いたり、わかりにくいっすよね。そのうち1つにまとめますからね。そのうち。そのうち。そのうち....。

あ!昨日「デコトラ妻」大幅に更新したから、まだのかたは、ぜひ、ココをクリックして、見てね!(涙目)

「男の華道」(ストーリーモード)の第3話の残り2人の女も、ゲットいたしましたあああ!モデル志望の恵も、コギャルの奈美にも、惚れられちまいました(照)。いやあ、まいったなあ(爆)。これで女4人全員制覇したぞ!(笑)
(あ!こっからネタバレー!!)でね、コギャルがな〜んで日本縦断一人旅に出てるかというと、決して「猿岩石援交」ではなく(笑)、受験勉強(大学の)で悩んで母親と志望校の食い違いでけんかして、うちを飛び出して、家出中だったのです!まじめー!(笑)。

あと!「全国制覇」モード、終わったと書いたでしょう?昨日。いや、終わったのは本当なのですが、今日気がついたら、なんともう1周できるようなのです!っていうか、出来ます!(みんな知ってた?)。私また始めました。まだ最初のほうだけどね。でもね、日本全国のライバルたちの態度が、これまでと違うんだよね。一目置かれてるというか(笑)。でもまた負けたら、クソミソに言われるのかなあ?(笑)


1998.7.9(木)

○カウント13300ゲット おめでとう!>毒華幻想丸さん

☆↓昨日の13231(←数字がシンメトリーなんですな)ゲットは、たるこうさんでした。おめでとう!

昨日の嘘日記、休んで、ごめんね、とうさん。

『燃えろ!デコトラ妻』コーナー、大幅更新しました!
なんと!
「全国制覇」したもんね!わーい!
というわけで、読め!読んでくれーーーー!(号泣)
ココをクリック!!!!!よろしぷ!(ToT)
(☆「デコトラ」知らない人でも笑えます多分多分多分)


1998.7.8(水)

○カウント13231ゲット おめでとう!>三本線さん


1998.7.7(火)

○カウント13200ゲット おめでとう!>とーるさん

昨日は嘘日記休んで、ごめんね、かあさん。

たるこうさんが、楽しみだそうなんで(笑)、今日見たフジっ子ドラマ2本のことを仕方ないので書きます(笑)。

「神様、もう少しだけ」でしたっけ?いや、私金城さんのこといろいろ書く勇気がないので控えますが(←チキン)、あの主役の女の子、上手じゃないですか。表情に切り替えのメリハリがきいているというか(褒めすぎか?!)。あと、マルちゃん(矢沢心=ヤザワマル)がいいですねー!(主人公の女のコの友人)。「バウンスkoGALS」のマルちゃんをやったコなんですが、あの感情の起伏のないようなリアルなコギャルっぷりが、ほんと秀逸です。いやこれマジで褒めてますからね。
これってでも、数年前のフランス映画の題名忘れちゃったけど、主人公兼監督の男の人が撮影終了後、本当にHIVで死んじゃったやつのパクリなのかなあ?少女(ロマーヌ・ボーランジェが演じてます)が男に恋をしたらその男がHIVで、彼女も感染して、そして純愛...........という話なんですが。あ!思い出した!『野性の夜に』です。題名。けっこうヒットしましたよね。なんて見てもいないのに、パクリとかいい加減なこと書いて、ごめんなさい。ごみん。ごみんヨォ。『野性の夜に』観たかたいらっしゃいます?どうでした?よい?

でも来週も見ます(笑)。

で、ソリマティ君の方の「GTO」なんですが、私は主題歌さえ差し替えてくれれば、もう、別にどうなんでもいいです(笑)。

でも来週も見ます(笑)。


1998.7.5(日)

○カウント13000ゲット おめでとう!>どなたででででで?

洋画「ジャッカル」観てまいりました。悪口(のつもりはないんだけどサ)を書くのも疲れたので(笑)、ちょっと軽めに書くかな。
けっこう面白かったですよ。そりゃあ、ものすごくじゃあないけどね。でも、まあ、いいかな。ただ私としては、勝手に思い込んでたのですが、「男対男」(1対1ね)のヒリヒリ&ピリピリするような対決を想像してたので、ちょっとそこが残念でした。
(あ!ここからネタバレっぽいかも)。「男一人(=ジャッカル)vsチームワーク」なんですよ。まあでも、それも新しいのかな?もしかして。

ただなんか、ブルースウィリスがいまいち「氷のように冷たい男=ジャッカル」って感じじゃなかったかな?あと元IRAのデクラン(ジャッカルを追い詰める方ね。リチャードギアです)の設定が「いいひと」すぎる気が。つーか「気のいいニイチャン」ぽい気が。
つーか、「金のため&純粋にボク殺し大好き!ワクワクしちゃうんだもん=ジャッカル」より「国家&主義&愛する人のための殺人ならオッケイだよね=デクラン」のほうの殺人を肯定的に描いている(と私には感じられた。皆さんはいかがですか?)のは、まあしょうがないんだけど、えー、ほんとにそれでいいのー?と思ってしまうのです。なんかさー、いつもさー思うんだけどさー、いいのかねーほんと。それって。まあそんなこと言ってたら映画も何もかも作れないかー。
あとねー、すごい下らないこと書いていい?ジャッカルの、つーか、ブルースウィリスの変装がどれもこれも私には小汚く見えて、「ちぇ」なのです。そりゃあ、小汚いのも何個かあってもいいのですが(つーか、結構好き)、1つでいいからメッチャかっこええ姿を見たかったです。あ。いや、かっこいいつもりだったのかな?もしかして。(あ。私ブルースウィリスは好きなんですよ。けっこう。詳しくないけど。頼むから「ダイハード」死ぬまでやってくれ。マジで。それはダメか?違うのか?そーゆーのは。私が。あれ?)。

ハイテクを駆使するジャッカルと、それを従来通り、なんかでっかい銃(←よくわからんのよ)で阻止しようとするデクランの対比は、けっこうおもろかったですね。

あと、また下らないこと!デクランの昔の彼女、どこかで見たな〜と思ったら、なんと洋画「スペースヴァンパイア」のあのスペースヴァンパイアの彼女だったんですよ!あは!知ってるぅ?この映画。宇宙に全裸の人間みたいなのが箱に入って浮かんでたから、な〜んか持って帰ってきたら、実は吸血鬼(つっても血を吸うわけはなくて人間のパワーを全部吸い取っちゃって、吸われた人は死ぬんだったかな?自分もスペ・ヴァンになっちゃうんだったかな?忘れた)だったから、さあ大変!地球は大騒ぎさ!って映画なんですが(ほんとか)、なんつったって、このスペ・ヴァンの彼女は、映画中、えんえん全裸&無表情で町中を歩き回って獲物をゲットするっていう、わけわかんない映画なのです。あ、無表情って言っても吸う時は嬉しそうだったかも(笑)。そうか!あの時の彼女だったのか!(感慨)。

なんか、ラスト(あ。正確にはラス前か!最後の最後は、ああだからネ)はあれでいいんですかねえ?まあ、ジャッカルを一番憎んでいたのは、「あのひと」だった、って事ですかねえ。

って、けっこう面白かったんですよ。私。みんな信じないかもしんないけど(笑)。つーか、私、もうちょっと「どこがおもろかったのか?」の説明できるよう修行しますね(笑)(つーか結局長いじゃん。あは)

P.S テーマソング(でいいのか?よくCMでも流れてるやつ)は、最高でしたよ!かっこいい!サントラ買うかなー。


1998.7.4(土)

○カウント12900ゲット おめでとう!>毒華幻想丸さん

「リンクちゃん」更新しました!「さらにNEW!」ってやつです!ココからも、行けるよーん。

わーい!リンクしてもらっちゃった! iさん、ありがとうございます!(激喜)

いやー、洋画『ディープ・インパクト』観てまいりました。混んでたよー。指定席は空いてるとこもあったけどね。(以下ネタバレかも!?ようわからんが、注意!)(いやネタバレつーか、これから観ようと思ってる人はやめたほうがいいかも。また文句も言ってるのでね。すまん。文句だけじゃないけどネ)(よくこれで、嫌われるんだよなぁ。トホホ)

でね、泣きましたよ。ええ。ええ。泣きました。周りもけっこうすすり泣く声(音?)とか聞こえました。男の人とかもネ。うちのダンナとかもネ。
数組の人間関係にスポットを当てたりとか、極限状態での「いったい何が大切なのか」とか、勇気ある選択とか、いろいろありまして、泣きましたです。
でもね、な〜んか、『タイタニック』(←泣いたわよ)の時も思ったのですが、ど〜も、「おい、ちょっと待てよ?!なんか違うかも。かも。かも。」的感情が、どうしても湧いてきてしまうのです。これが私個人のひねくれ根性のせいであるのであれば(っていうか、それも、勿論あるんだろうけどネ)、かえって私は有難いというか、ほっとするのですが。

最近の映画ね、っていうか、洋画(アメリカ映画かな?)のいわゆる大作、ってやつは、ど〜も共通のニオイがするのです(全部ってわけじゃないけど)。「ザ・マル秘・大作作りのセオリー」(なんじゃそれ)の通りに作って、それに無理矢理「ザ・人間ドラマ・スパイス」をブチ込んで、という感じで、「どうよ!おらおら。おまえらの欲しいもん、全部ブっ込んだぞ。あ〜ん?」みたいな。なんか、違うのです。ケータリングのインチキ容器に入った 紙の箱ばかりデカイ幕の内弁当、食った時みたいな、な〜んか、ニセモノな感じ。インチキな感じ。空虚な感じ。上っ面だけな感じ。薄っぺらな感じ。涙腺は極上のテクで刺激されても、魂は決して揺さぶられない感じ。
なんか「泣かせる」とこだけ、独立してるんだよね。映画の中で、浮いてる。

なんて、勿論、作り手の苦労を考えたら、いいたい放題いってますし、そうそう簡単に根っこのところを突いて来るような作品は創れるわけないのですが。なんか、ちょっと心配なのです。(って私がどーこー言うのも、ちゃんちゃらおかしいんだけどね。ほんとに)

やっぱり、「ジョーズ」とか、「カッコーの巣の上で」、「普通の人々」(←ジャンル違うけど)を観た時のような何物にも変え難い感動は、なかなか最近得られないんだよね。

あとね、冒頭、主要人物の一人のアメリカ白人女性(ニュースキャスター役)の大統領へのセリフで(公式の場の設定ではないのですが)、「たかが原爆のことじゃないの」という内容のセリフがあるのです(私は英語はわからないので、日本語の字幕しか読めませんでしたが)。この時、彼女は大統領(の一派)に殺されるかもしれないという生命の危機を感じていたので(結局そんなことはなかったんだけどね)、感情の高ぶりゆえのセリフなのかもしれませんが、私ねえ、アメリカ映画のこういう無神経なところが、すごく許せないのね。私はバカなんで、何も難しいことは、わかりませんが(って逃げですがー)、なんかもう許せないのね。ほんとに。
って書きながら、ふと思い直したのですが、こういう「原爆と私は関係ないわ」的人間が「人類滅亡の危機」が「自分」のものとして直面した時に、どう変化していくのか?っていうことが、言いたかったのかなあ?すみません。どなたか教えて下さいー。

ただ、津波のシーンは、ほんと、怖かったよ。怖かった。やぱ、映画館の大画面で、できれば前から4列目くらいで観るといいかも。かも。かも。

って『ディープ・インパクト』はこんぐらいにして、昨日「コンエアー」と「陰謀のセオリー」観ました。「コンエアー」は確かに「あれぇ?」って感じも多々あるのですが、主人公も主人公っぽくないし、ご都合主義だし、主人公があそこまで友と見知らぬ女性を守ろうと思う人だ、っていう説得力にもいまひとつかけるんだけど、なーんか、好きなんですね。なんででしょうね?他のとこ全部めちゃくちゃでも、どこか一本男気が通ってれば、けっこう認めちゃうほうなんですが(これは、登場人物の誰かの「男気」が通ってることも勿論言うし(女でもね)、作品自体が「男気」があることもいいますデス)、そこまでいってるわけでもないんですけどね。なんか、けっこう好きですね。なんでだろ?やぱ、至上最強の変質者が出てるからでしょうか(笑)。

「陰謀のセオリー」は、全体的にはいまいちだったし(あ!ネタバレっぽいっすよー!)、メル・ギブソンも誇大妄想(なのかな?ごめん専門的なことわかんないです。間違ってたらすみません)の人物をがんばってがんばってがんばって演じてたのはスゴクわかるんだけど、なんかまともな人に見える。「目」のせいかな?ただラストの「たとえ2度と会えなくても、自分の大切な人が同じ地球に『生きている』。それだけでいいや!」っていうのは、その「感じ」はよかったですね。あ。「感じ」ですけどね。なんかでもまた会えそうな雰囲気も、かもしだしてたんですけどね(笑)。

後ですねー、「コンエアー」では「ヤツの自伝が今度デンゼルワシントンで映画化されるそうだ」、「陰謀のセオリー」では「オリバーストーンはブッシュのスポークスマンだ」というセリフが劇中であるのですが(あ。勿論フィクションね!)、こういうの多いよねー。アメリカ映画。いやそれが悪いとかいいとかいうのじゃなくてね、全然。こういう時、その実在の人物に断わったり、金払ったり、はたまた揉めたりすんのかなー?なーんて、思っただけっ!どうなんだろうねー?


1998.7.3(金)

☆昨日のカウント12800ゲットは、めそさんでした!おめでとう!

今日、ものすごい事件をテレビで見てしまいました。防衛大学校の助手の男の人(40才独身)が、駅付近の電話ボックスでたまたま電話をしていた女子大生の女の子の首にカッターナイフをつきつけ、「俺とカラオケをつきあえ!」と言ったというのです。それでその女の子はかわいそうにカラオケにつきあわされ、そいつの歌に手拍子させられたり、デュエットさせられたり........。男は2時間歌いまくって満足して女の子を解放したのですが、その際に彼女の連絡先を無理矢理聞き出して、後日、また彼女を呼びだし、のこのこやってきたところを、警察に逮捕されたというのです。
それにしても、なぜカラオケ?わからんなー。そんなに女の子と、カラオケしたかったのか?!だったら、飲み屋かなんか行って、お店の女の子と歌えばいいじゃん?あのさー、ほんと、頼みますよ。頼むからさー。もっとさー、ちゃんとしようよー。なんかさー。ほんとにさー。まったく。もう。ねえ?


1998.7.2(木)

☆またまた!「燃えろ!デコトラ妻」コーナー、もちもちっと更新です!ココをクリックなのだーーーーー!!いやあ、やっぱり、そうだったのか!わーい!というわけで、よろしぷ!(ているさん、ほんと、さんきゅうです!)

○カウント12800ゲット おめでとう!>めそさん

今日も嬉しかったよー!ある方が「リンクしていいですか?」って!わーい!いいに決まってるじゃないですか!有難うございます!でもいいのかなー?

なんちゃって今日はこれだけ!


1998.7.1(水)

☆注目! 私の中では大好評(あはっ)の、「燃えろ!デコトラ妻」を、ちびっと更新しました!ココをクリックして、行くのだあああ!プロミス!(ているさん、さんきゅう!^^)

「リンクちゃん」更新しました!飯田和敏氏の現在製作真っ最中のゲーム「巨人のドシン」のページです!ココからも、行けるぞ!クリック!

○カウント12700ゲット おめでとう!>どなたデコっちょ?

いやあ、7月ですなぁ。何もせず.......半年が.......過ぎた.....か.......も.....。へっ。

いや、それにしても、「10000カウント記念」のイラスト、遅れてて、デコトラにうつつを抜かしてて、ほんっとに、ほんっとに、ゴミンナサイ。いや、ほんと、申し訳ないです。絶対やりますので(←当り前だっちゅーの)、見捨て....ないで.....くだ.......さい.......。アウアウ。

あと、だ〜れも、ツッコんでこないので(つーか、眼中ないんよね。トホホ)、自ら告白しますが、「第3回アスキー エンタテイメント ソフトウェアコンテスト」...............5/31が締切だったんですが.......勿論、申し込んで........ません......。つーか、作品自体作っちゃあいないという(全くといっていいほど).........。ハハハハハハ。............。(どうせみんな、そう思ってたんだろうな。..........)ハハハハハ。...........。来年は、がんばろっと!っと!っと!っと!っと!(泣顔)。どなたか、申し込んだかた、いらっしゃるのかな?

でもねでもねでもね!今日、すっごくすっごくすっごく、いいことがあったんだ!(^^)/ 思わず顔がニヤけるくらい......。ふへへへへへ。書きたいんだけど、ちょっとはっきり書けないのですが、あるかたのあるものがあるもの入りで、手に入ることになったのだー!(←全然わからんっちゅうの!)。わーい!早く手に入らないかな!きゃー!うれしー!たまには、いいことも、あるもんだな!hehe(って、全然わからんくてゴメンヨォ。ゆるぴて)


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