神奈川LD協会 オンライン講座



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■ごあんない

この冬も新しい講座が仲間入り!

講義形式の講座や、オンライン上で受講者と講師がface to faceで直接やり取りしながら学ぶ「ゼミ形式」の講座もご用意しています。生ライブならではのインタラクティブな研修をお楽しみください。

1月以降の講座ちらしはこちらからダウンロードできます


 

オンライン研修はじめての方はこちらをご覧ください


はじめてのオンライン研修ガイド


 



■プログラム


★印=特別支援教育士資格更新ポイント対象講座

オンライン講座


日程・内容は、各講座のタイトルをクリックしてください


★「〇〇ゼミ」は、顔出し(カメラON)・声だし(マイクON)が必要な講座です。

こちらのカメラマークが目印!




毎月第1土曜 夜[20:30-22:30]

鹿嶋ゼミ ようこそ!鹿嶋学級へ
-クラスづくりと授業づくり-




鹿嶋真弓先生
(立正大学心理学部臨床心理学科 特任教授) 





毎月第2金曜 夜[19:00-21:00]

野坂ゼミ
対話で学ぶトラウマインフォームドケア




野坂祐子先生
(大阪大学大学院人間科学研究科臨床教育学講座 准教授) 





隔月第3金曜 夜[21:30-23:00]
ヤスノリカワカミの教員レディオ SEASON 2

金曜深夜 真夜中の職員室



川上康則先生
(東京都立矢口特別支援学校 主任教諭) 


皆さまからのお便り・メッセージを番組内で取り上げます。どしどしお待ちしています>

 
教員レディオ 投稿ボックス⇒






9月~2月 土曜 夜[21:00-23:00]
感覚統合の視点から学ぶ
発達障害のある子どもの理解



松本政悦先生
(よこはま港南地域療育センター 作業療法士)






発達性ディスレクシアの理解と支援シリーズ

1/23 (日) 朝[9:30-11:30]
ことばの発達と発達性ディスレクシア

石坂郁代先生
(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻 教授・言語聴覚士)





2/20 (日) 朝[9:30-11:30]
読みの苦手さに対する指導・支援

石坂郁代先生
(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻 教授・言語聴覚士)

関口裕昭氏
(中野区療育センターゆめなりあ 言語聴覚士)






通級・特別支援学級の現場から学ぼうシリーズ

1/29 (土) 夜[21:00-23:00]
発達凸凹のある子どもの強みを活かす支援
-あんドーナツ支援とのりしろ連携-



岡田克己先生
(東京都狛江市立第三小学校 自閉症・情緒障害特別支援学級教諭)






2/6 (日) 朝[9:30-11:30]
★ 子どもと心の傷(トラウマ) ★
(特別支援教育士SENS/SENS-SV有資格者 資格更新ポイント対象講座) ※申請中


宮本信也先生
(白百合女子大学発達心理学科 副学長・教授・小児科医)






通級・特別支援学級の現場から学ぼうシリーズ

2/11 (金・祝) 朝[9:30-11:30]
教具の力 再考
-「これがあればできる!」が支えるもの-


井上賞子先生
(島根県安来市立荒島小学校 特別支援学級教諭)






2/23 (水・祝) 朝[9:30-11:30]
発達障害Q&A(2) 匿名の質問にもお答えします!


広瀬宏之先生
(横須賀市療育相談センター 所長・小児精神神経科医)





2/25 (金) 夜[20:00-21:30]
自閉スペクトラム症の心の世界


岡田 俊先生
(国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 知的・発達障害研究部 部長)






■日程・内容
 (各日のタイトルをクリックするとお申込み画面に飛びます)



鹿嶋ゼミ ようこそ!鹿嶋学級へ -クラスづくりと授業づくり-




[講師からのメッセージ]
コロナ禍において、学級でできることとできないことがあるのも事実です。コロナ禍だからできないではなく、コロナ禍でもできること、コロナ禍だからこそできること、もあるはずです。

私たち教師は、子どもの良き成長をめざし、一生懸命に取り組みますが、すべてがうまくいくとは限りません。そこで、ちょっとうまくいかないんだけど(これに気づいた先生はうまくいきます!)とか、こんなことやりたいんだけど…といった、どうしたらいいか困っている先生、学級経営に先手を打ちたい先生!次なる一手を一緒に考えてみませんか。

このゼミでは、参加者に『どうしたらいいか困っていること』『こんなことやりたいと思っていること』などをその場でお話ししてもらい、どうしたらいいか一緒に考えていきます。学級経営がうまくいく一番の秘訣は、先生の笑顔です。ゼミで英気を養い、月曜日の朝、笑顔で子どもたちを迎えましょう!


講師: 鹿嶋真弓先生(立正大学心理学部臨床心理学科 特任教授)

【鹿嶋真弓先生のプロフィール】
広島県生まれ。筑波大学大学院人間総合科学研究科修了。博士(カウンセリング科学)。公立中学校教諭、逗子市教育委員会教育研究所長、2013年1月より高知大学教育学部准教授、教授を経て、2019年4月から現職。専門は、カウンセリング心理学、教育相談、学級経営。学級づくり、授業づくり、人づくりについてのワークショップを実施。主な著書は『中学生の自律を育てる学級づくり』(金子書房)、『ひらめき体験教室へようこそ』(図書文化)、『教師という生き方』(イーストプレス)、『問いを創る授業』(図書文化)他、著書論文多数。2016年秋、TILA教育研究所を高知市にて設立。http://tila.main.jp/


 

[かなエルからオススメのひとこと]
我々スタッフが研修企画に携わる醍醐味?楽しみ?は研修会に向けた事前打合せ。実は、本番の研修会以上に学びが詰まっている時間なんです。その事前打合せで学び多い講師といえば鹿嶋先生!ドラえもんの四次元ポケットのように無限のネタやアイディアがいっぱい。実際の学校教育現場での経験をもとにお話されるとーっても贅沢な時間。そんな事前打合せのような夢の時間を皆さんにも体験してもらいたい!という発想から生まれたこの鹿嶋ゼミ。鹿嶋学級の一人としてともに学びを重ねていくことができればと思います。

可能な限り、顔出し(カメラON)でご参加ください。
※単発参加可能です。

 
 5/8(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第1回 鹿嶋ゼミ「学級の空気づくり」



 
 6/5(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)



第2回 鹿嶋ゼミ「伝わる言葉かけ」



 
 7/3(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第3回 鹿嶋ゼミ「自己教育力のためのストラテジー(方策)」



 
 9/4(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第4回 鹿嶋ゼミ「こんなときどうする?〔夏休み明け〕」



 
 10/2(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第5回 鹿嶋ゼミ「こんなときどうする?〔学校行事〕」



 
 11/6(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第6回 鹿嶋ゼミ「こんなときどうする?〔中だるみ〕」



 
 12/4(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第7回 鹿嶋ゼミ「2学期から3学期へつなぐ」



 
 1/8(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第8回 鹿嶋ゼミ「学級でできるキャリア教育」



 
 2/5(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第9回 鹿嶋ゼミ「〇〇の使い道」
先生「使えるものは何でも使う(使いこなす)」達人です。実は、ひそかに「〇〇の使い道」という本を出版したいと考えているくらいです。皆さんも一緒に「〇〇の使い道」を探してみませんか?




 
 3/5(土)

20:30-22:30

(20:10 受付開始)




第10回 鹿嶋ゼミ「学級指導のスタートは学年末から」
次の学年へのバトンタッチがうまい先生は、学級の閉じ方に秘密があります。学級担任として子どもたちにできる最後のプレゼントについて一緒に考え、準備しませんか?




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野坂ゼミ 対話で学ぶ トラウマインフォームドケア




[講師からのメッセージ]
災害や事故だけでなく、虐待やDV、いじめや性暴力などの「トラウマ(こころのケガ)」となるできごとは、頻繁に起きているにも関わらず、なかなか外から見えません。トラウマの「メガネ」を用いて理解するトラウマインフォームドケア(TIC)のアプローチは、日常の学級での支援や対応に役立ちます。安全や安心を感じられる学級づくりは、あらゆる子どもの成長や発達につながります。

このゼミでは、学級で起こりうる具体的な事象を例に取り上ながら、TICの理論と実践について学びます。トラウマの「メガネ」で、子どもや保護者、同僚、そして自分自身の状態について理解していきましょう。皆さんとの対話を楽しみにしています!


講師: 野坂祐子先生(大阪大学大学院人間科学研究科臨床教育学講座 准教授)

【野坂祐子先生のプロフィール】
お茶の水女子大学大学院博士課程単位取得後退学。臨床心理士・公認心理師・博士(人間学)。大阪教育大学学校危機メンタルサポートセンターを経て、2013年より現職。性暴力等のトラウマに関する研究と臨床が専門。教育現場や児童福祉分野で「被害-加害」への支援を行う。主な著書は、『トラウマインフォームドケア:“問題行動”を捉えなおす援助の視点』(日本評論社)、『マイステップ:性被害を受けた子どもと支援者のための心理教育』(誠信書房)他、著書論文多数。「子どもの性の健康研究会」ホームページにて、心理教育教材を公開中。http://csh-lab.com/

  

[かなエルからオススメのひとこと]
どんなに難解な事件・事故等の問題が校内・施設内で起こったとしても、迅速に且つ的確に対応してくれそうな先生と言えば野坂先生!お話がとーってもお上手なことはもちろんのこと、受講される方からの質問に対して、なるほど、そうか!と頷きが止まらない野坂節がピリリときいた鋭いコメントを聞いた方も少なくないはず。いつも先生の相棒?として同席する阪大ワニ博士とともに、子どものトラウマについて学ぶ時間を設定しました。そして、今期は皆さんからのたくさんのリクエストに応えて年間開催が実現しました!

可能な限り、顔出し(カメラON)でご参加ください。
※単発参加可能です。

 
 5/14(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第1回 野坂ゼミ「TICオリエンテーション:トラウマってなに?」



 
 6/11(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第2回 野坂ゼミ「こころがケガをしたら、どうなるの?」



 
 7/9(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第3回 野坂ゼミ「こころがケガに、どうやって気づけばいいの?」



 
 9/10(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第4回 野坂ゼミ「どうして、うまく関われないの?」



 
 10/8(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第5回 野坂ゼミ「よかれとやったことなのに… 再トラウマの予防」



 
 11/12(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第6回 野坂ゼミ「やってみよう! 心理教育」



 
 12/10(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第7回 野坂ゼミ「コーピング・スキルを高めよう」



 
 1/14(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第8回 野坂ゼミ「支援者(わたし)に何が起きているの?」



 
 2/11(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第9回 野坂ゼミ「学校(職場)を『トラウマのメガネ』で見てみたら?」
トラウマは組織全体に影響をもたらします。「なんだか息苦しいな…」と感じることはありませんか。トラウマの視点から、組織のあり方を考えます。



 
 3/11(金)

19:00-21:00

(18:40 受付開始)




第10回 野坂ゼミ
「もっとよくなる!きっとよくなる!明日からの実践のために」

「トラウマのメガネ」で見えてきたものは何ですか?1年間の学習をふりかえり、今後の取り組みのイメージを共有しましょう。




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ヤスノリカワカミの教員レディオ SEASON 2


金曜深夜 真夜中の職員室


[講師からのメッセージ]
金曜の夜に隔月で開催される、大人のためのセミナー型ラジオ番組です。子どもと向き合う仕事は、いつも気持ちが張り詰めています。ときに孤独や徒労感によって苦しくなることはありませんか?そんなとき、ふと聞こえてくるラジオからの声に、そばでつながっている感覚を得られ励みになることがありますよね。この時間は、そんなあなたの「心のすき間」を埋める、いわばラジオ番組感満載のセミナーです。

毎回、一つのテーマに寄せられたお悩みやご相談を、ホストとアシスタントが共感をもって受け止めます。参加すればきっと、日々の緊張感をホッと和らげ、翌週の活力へと向かうことでしょう。ヘビーリスナーの方はもちろん、オンラインの研修は初めてという方にも安心感をお届けします。


レディオパーソナリティ: 川上康則先生(東京都立矢口特別支援学校 主任教諭) 

【川上康則先生のプロフィール】
東京都生まれ。公認心理師、臨床発達心理士、特別支援教育士SV。特別支援学校の地域支援コーディネーターとして、長年、地域の相談支援に関わる。教育系の雑誌・ウェブマガジンなど2誌に連載をもつ。『子どもの心の受け止め方 発達につまずきのある子を伸ばすヒント』(光村図書)、『通常の学級の特別支援教育 ライブ講義 発達につまずきがある子どもの輝かせ方』(明治図書)、『こんなときどうする?ストーリーでわかる特別支援教育の実践 ケーススタディからのアプローチ』(学研プラス)など著書多数。


<ヤスノリカワカミからのお知らせ>

★遅い時間なので、ビデオオフ(顔出しなし)での参加もOKです。お耳だけスピーカーに向けてください。
★通常の研修同様、配布資料もお送りします。ここだけはラジオと違いますね。
★その場での発言もOKです。
★突然のハプニングもあるかもしれませんが、それも生放送の醍醐味ということで楽しんでください。


投稿ボックスへ届いた声は番組内で取り上げます。あなたのメッセージをお待ちしています!
  

[かなエルからオススメのひとこと]
2021年3月12日・金曜日23時にヤスノリカワカミロスに陥った皆さま、お待たせしました。ついにシーズン2始動です!全国津々浦々から届いた熱烈なアンコール&声援・応援・願望・希望に応え、2021年春!あのヤスノリカワカミが帰ってきた!今期は前回シリーズをさらに上回る魅惑の真夜中トーク第2弾!「ヤスノリカワカミの教員レディオ SEASON2 金曜深夜 真夜中の職員室」をライブ配信!ビミョーにバズっている#〇〇のバトンを超える禁断の夜の職員室に教員も教員以外の皆さんも大集合~♪ ( ^^) _U~~




 
 5/21(金)
21:30-23:00

(21:10 受付開始)


保護者との関わり方




 7/16(金)
21:30-23:00

(21:10 受付開始)


言葉かけ




 9/17(金)
21:30-23:00

(21:10 受付開始)


技を磨く




 11/19(金)
21:30-23:00

(21:10 受付開始)


愚痴




 1/21(金)
21:30-23:00

(21:10 受付開始)


未来につなぎたくないバトン
「教員やっててよかったな」と「これだけは次の世代に引き継ぎたくないな」が常に混在する教育界。あなたなら、何を止めますか?

※単発参加可能です。





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感覚統合の視点から学ぶ 発達障害のある子どもの理解



[講師からのメッセージ]
姿勢が崩れやすい、ペンやハサミなど道具の操作が下手、体育が苦手など、姿勢・運動・操作の面で困難さを抱えているお子さんがいます。このような子どもたちは、がんばっているのになぜかうまくできない、という経験から自信をなくしやすく、課題に取り組む意欲をなくしてしまうこともあります。

この講座では、子どもたちの苦手さの原因を感覚統合の視点から考察し、支援の方法を検討していきます。全6回で構成されており、それぞれの回は子どもの苦手さで分けられています。受講を希望する講座を単発で参加しても内容が理解できるように構成していく予定です。

また、気になる子どもの特徴や、理解したい行動の原因などについて、事前に質問ボックスからお送りいただければ、それらにお答えする内容を盛り込みたいと考えています。


質問ボックスへの投稿は、各回の講座で取り上げます。
皆さんからのご質問をお待ちしています!

 OT松本先生へ
の質問ボックス⇒



講師: 松本政悦先生(よこはま港南地域療育センター 作業療法士)

【松本政悦先生のプロフィール】
宮城県仙台市生まれ。東北大学大学院工学研究科修了。国立仙台病院附属リハビリテーション学院卒業。なぜか幼児期から運動や楽器演奏が苦手。大学は自宅から歩いて通える工学部に進学したが、(今考えてみると)周囲には発達障害圏の学生が多かった。学生ボランティアで自閉症の子どもたちと関わり、思いがけず楽しい経験(自分の中の自閉症的な部分が共鳴?)。その後電機メーカーに就職し4年間研究開発に携わるも、機械相手の仕事に満足できず退職。作業療法士が障害のある子どもに関わる場面をたまたま目にして衝撃を受け、養成校に入り直す。以後20年以上、障害のある子どもたちに関わり続け現在に至る。


[かなエルからオススメのひとこと]

豊富な臨床経験と確かな専門性に裏打ちされた納得の解説で「なるほど、そうだったのか!」連発の松本先生。ご本人は、話すスピードが速いことを気にしているようですが、慣れてしまえば大丈夫!優しいお人柄がにじみ出ているためか、厳しく叱る設定の演習ではいつも受講者の方に謝る姿がとっても印象的。感覚の視点から子どもたちを捉えることは、特に教育・心理系の先生方には目から鱗なことばかり。松本先生ファンの方はもとより、はじめての方も一度は是非学んでおきたい講座の一つです!


※単発参加可能です。

 
 9/18(土)
21:00-23:00

(20:40 受付開始)



第1回 私たちは感覚のために生きている-感覚統合とは何か-



 
 10/23(土)
21:00-23:00

(20:40 受付開始)



第2回 前庭覚-教科学習の基礎となる感覚-



 
 11/20(土)
21:00-23:00


(20:40 受付開始)




第3回 固有受容覚-姿勢の保持と運動制御の基礎となる感覚-



 
 12/18(土)
21:00-23:00


(20:40 受付開始)




第4回 感覚統合とコミュニケーション



 
 1/22(土)
21:00-23:00

(20:40 受付開始)



第5回 行為機能-具体的支援策へのヒント-
道具の持ち方がわからない、初めての遊具でどう遊べばよいかわからない、絵を描く・作文を書くのが苦手などの特徴について考えます。このような子どもたちは、行動や動作のプランを組み立てることにつまづきがあると考えられます。




 2/19(土)
21:00-23:00

(20:40 受付開始)




第6回 感覚統合と文字学習
文章をうまく読めない、漢字やひらがなが覚えられない、文字を上手に書けないなど、文字学習が苦手な子どもたちはいませんか?感覚統合の視点から、その原因を考えるとともに、支援の方法をいくつか紹介します。

質問ボックスへの投稿は、各回の講座で取り上げます。
皆さんからのご質問をお待ちしています!


 
OT松本先生への質問ボックス⇒




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発達性ディスレクシアの理解と支援



第1回 1/23(日) ことばの発達と発達性ディスレクシア

講師: 石坂郁代先生(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻 教授 言語聴覚士)



第2回 2/20(日) 読みの苦手さに対する指導・支援
講師: 石坂郁代先生(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻 教授・言語聴覚士)
    関口裕昭 氏 (中野区療育センターゆめなりあ 言語聴覚士)

【石坂郁代先生のプロフィール】

東京都生まれ。言語聴覚士。上智大学大学院言語障害研究コース終了後、東北大学大学院博士後期課程に進学。東北厚生年金病院で言語聴覚士として成人の失語症のリハビリテーションに携わる。その後、福岡教育大学教育学部特別支援教育講座勤務を経て、現職。著書は、『言語発達障害学第3版』(編者、医学書院)、『ディスレクシア入門』(共同執筆、日本評論社)、『発達的視点からことばの障害を考える』(共訳、上智大学出版会)など。

【関口裕昭氏のプロフィール】

埼玉県生まれ。言語聴覚士。中野区療育センターゆめなりあ勤務。高校生の時に発達性ディスレクシアと判定。現在は学校、保育園、療育センターなどで、実体験をもとに当事者の視点と支援者の視点を掛け合わせた講演活動に尽力している。

 

[かなエルからオススメのひとこと]
発達性ディスレクシアについて、分かりやすい解説で定評のある石坂先生。豊富な臨床経験に裏打ちされた的確な分析と、その分析にもとづいた支援の方策については、特別支援教育・発達障害支援に携わる方は一度は学んでおきたい内容です。厳しさの中にも優しさが溢れている石坂先生の講義は、始めから終わりまですべての時間が良質な学びでぎっしりと詰まっています。特に、2月に開催する関口氏との対話では、発達性ディスレクシアの正しい理解が必要かを実感出来ると同時に、我々がどれほどまでに誤解していたのか、或いは正しい知識を持ち合わせていなかったのか、気づくことが出来るでしょう。この冬の超おすすめ講座の一つです。(本当はすべてオススメなんですけどね!)



 
 1/23(日)
9:30-11:30

(9:10 受付開始)



第1回 ことばの発達と発達性ディスレクシア
前半は、発達性ディスレクシアの読みの苦手さはことばの発達の途上で起こることをご理解いただくために、音声言語の発達とそのつまずきについてお話します。「なぜ読むことが苦手なのか」を理解することは、子どもに合わせた指導・支援を考える土台になります。後半では、アセスメント・実態把握の検査を何種類かご紹介し、検査結果を適切な見立てや指導につなげるプロセスを具体的にお示ししたいと考えています。




 2/20(日)
9:30-11:30

(9:10 受付開始)



第2回 読みの苦手さに対する指導・支援
前半は、単なるノウハウではなく、アセスメント・実態把握に基づく指導の大切さをお話します。また、大学生に対する支援や英語の苦手さについても触れたいと考えています。後半は、当事者である関口裕昭氏をお招きして、さまざまなご経験をお話しいただき、学校の先生方にぜひ伝えたいことを教えていただこうと思っています。
(石坂郁代)
現在は療育センターで言語聴覚士をしている当事者です!私の実体験や考え方が、少しでも皆様の支援のヒントになったら嬉しいです。この場でお話しできること、心より感謝しています。
(関口裕昭)





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通級・特別支援学級の現場から学ぶシリーズ
発達凸凹のある子どもの強みを活かす支援
-あんドーナツ支援 と のりしろ連携-




[講師からのメッセージ]
私はこれまで、公立小学校において、「本人中心の支援」「人の重なりのある支援」「強みを活かす支援」の3つの理念を大切にした特別支援教育の実践を行ってきました。今回はその実践をご紹介します。合言葉は、「Nothing About Us Without Us(私たちのことを私たち抜きに決めないで)」です。本人不在のドーナツ化現象が起きている学校現場の改善を図り、本人の願いや思いがぎっしりと詰まった「あんドーナツ」支援の実践を紹介します。また、特別支援教育における校内連携や多業種連携の在り方のコツとして「のりしろ」連携についてもご紹介します。


講師: 岡田克己先生(東京都狛江市立狛江第三小学校 自閉症・情緒障害特別支援学級教諭)

【岡田克己先生のプロフィール】

横浜市立小学校特別支援学級、
通級指導教室、コラボ教室(2E教育通級)、横浜市教育委員会指導主事、東京都狛江市立狛江第三小学校の通常学級を経て現職。 著書は、ソーシャルスキルトレーニング実践教材集(共著)ナツメ社、イラストでわかる特別支援教育サポート事典「子どもの困った」に対応する99の事例(分担執筆)合同出版、発達障害のある子どもと周囲との関係性を支援する(分担執筆)中央法規など

 

[かなエルからオススメのひとこと]
子ども中心の支援を常に心がけている岡田先生。本人の学びや、本人が取り組みたいことを扱うことの意味について、我々に問いかけてくる先生の真摯な姿勢から学ぶことは多く、そして深く考えさせられます。岡田先生がご自身の実践を語られるとき、そのほとんどの時間はユニークで面白く、楽しい活動のように見えますが、それは表面に浮かび上がってきたほんの一部なのかもしれません。岡田先生の真摯な姿勢に触れるたびに、ワザの基盤にある確固とした哲学が見え隠れします。あくまでも主語は子どもであり、その確固とした哲学は都度更新され、その先にある実践につながっていることを感じます。今回は、2時間という限られた時間ではありますが、岡田先生と一緒に、それぞれの現場で何が出来るのか?何をすべきか?考えていきたいと思います。



 
 1/29(土)
21:00-23:00

(20:40 受付開始)



発達凸凹のある子どもの強みを活かす支援
-あんドーナツ支援 と のりしろ連携-





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子どもと心の傷(トラウマ)

(特別支援教育士SENS/SENS-SV有資格者 資格更新ポイント対象講座) ※申請中



[講師からのメッセージ]
 心の傷、トラウマは、子どもも体験することは決して少ないものではありません。子どもがトラウマを体験する状況としてすぐに思い浮かぶのは、子ども虐待、いじめ、災害、事故などでしょう。実は、その他、意外に少なくないと思われているものとして、不適切な教育対応(教育虐待:子どもへの学習の過剰な強制・叱りながらの学習など)があります。
 また、最近では、トラウマに限らず、子どもが心を痛める状況(逆境的小児期体験=ACEsと呼ばれます)が、成人になってからの身体面、精神面の問題と関連することも報告されるようになってきました。
 この講座では、子どもとトラウマについて概説し、この問題をみなさんと一緒に考えていきたいと思います。



講師: 宮本信也先生(白百合女子大学発達心理学科 副学長・教授・小児科医)

【宮本信也先生のプロフィール】

青森県弘前市出身。金沢大学医学部卒業。医学博士。自治医科大学小児科入局、同助手、講師、筑波大学心身障害学系助教授、教授、附属聴覚特別支援学校校長、附属特別支援教育研究センター長、副学長を経て、2018年4月より白百合女子大学教授、2020年4月より同大学副学長。専門は、発達行動小児科学。子ども虐待への対応、ASDへの対応、小児心身症への対応を中心とした臨床研究活動を展開。趣味は、山歩きと日本各地の銘酒巡り。『愛着障害とは何か』(神奈川LD協会)ほか著書・論文多数。


 

 
 2/6(日)
9:30-11:30

(9:10 受付開始)



子どもと心の傷(トラウマ)

 ★特別支援教育士SENS/SENS-SV有資格者 資格更新ポイント対象講座 ※申請中




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通級・特別支援学級の現場から学ぶシリーズ
教具の力 再考
-「これがあればできる!」が支えるもの-




[講師からのメッセージ]
 特別支援対象の子どもたちは「みんなと同じ方法では学びにくい」からこそ、特別な支援が必要です。しかし、「その子にとっての特別な支援」を日常化していくことは、一斉指導がベースの通常学級はもちろん、個別の支援がベースの支援学級でも、なかなか難しいと感じることはないでしょうか?
 私も、個別の支援に関わり始めた頃は、「個別で」「みんなと同じ方法」を取ってしまっていました。でも、それって、逃げ場がなくなる分、一斉指導以上にお互いに苦しかった記憶があります。
 大きな転機は、杉本陽子さんとの出会いでした。子どもたちの変化を求める前に「今の力」で解決できる教具をたくさん教えてもらいました。そして、「今の力で解決できる」は、確実に子どもたちを変えていきました。「できる」の力は本当にすごいです(⌒▽⌒)
 以来、時に百均で、時にホームセンターで「むむむ」と考え込んでは「あーでもない」「こーでもない」「ここをこうすれば…」「この原理を使ったら…」とシミュレーションしながら考えこむ日々が続いています。
 私たち現場の教員は、毎日子どもたちに関わるからこそ、支援の方法を試行錯誤して微調整していくことができます。子どもたちと一緒に、「これがあればできる!」を探す旅を楽しんでみませんか?きっとそこには、子どもたちはもちろん、支援に関わる私たちも元気にしてくれる発見がたくさん隠れていると思います(⌒▽⌒)



講師: 井上賞子先生(島根県安来市立荒島小学校 特別支援学級教諭)

【井上賞子先生のプロフィール】

通常学級、通級指導教室を経て、現在に至る。特別支援教育士。特性のある子どもたちの学びを支える方法を模索しながら教材開発を行っている。平成23年度より、東京大学先端科学技術研究センターとソフトバンクグループが実施する情報端末の活用が障害を持つ子どもたちの生活や学習支援に役立つことを目指した実証研究「魔法のプロジェクト」に参加、ICTを活用しての支援にも取り組む。著書に、『特別支援教育 はじめのいっぽ!』『はじめのいっぽ! 算数のじかん』『はじめのいっぽ! 国語の時間』(学研)などがある。


 

 
 2/11(金・祝)
9:30-11:30

(9:10 受付開始)



教具の力 再考 -「これがあればできる!」が支えるもの-





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発達障害Q&A(2) 匿名の質問にもお答えします!



[講師からのメッセージ]
 
2020年の6月に引き続いての「質問に答える会」。あの時はコロナがこんなに続くとは夢にも思いませんでした。
 さて、コロナの時代になってZoom研修が盛んになり、なかなかに便利です。でも、Zoomで伝わらないのは気配や雰囲気です。そして発達障害の支援ではそれらが何より大事です。なんとなく自閉っぽい、ひょっとしてマルトリ?など、その場のえも言われぬ「不思議感覚」を頼りに支援をしていきます。
 ただ「何となく」では仕事になりませんから、言葉が必要です。「何となく」を言葉で表現する必要があります。なので、支援で使っている言葉は、常に振り返る必要があります。その言葉はその場の状況を正しく表現しているだろうか?同僚が使っている言葉と同じ意味だろうか?言葉を正確に理解し伝達できているのだろうか…?
 今回の講座では、言葉での質問に改めて丁寧にお答えしたいと思います。今さら聞けない匿名での質問を沢山お待ちしています。もちろん、名前を出していただいての質疑応答も大歓迎です。発達支援のあり方を振り返るひとときになることを祈っています 。


【事前の質問大募集!】
 
上記ご案内の通り、今さら聞けないあんな質問、こんな質問、あらゆる質問を受け付けます!質問エントリーフォームは、以下の「→こちらからどうぞ」をクリック!


講師: 広瀬宏之先生(横須賀市療育相談センター 所長 ・ 小児精神神経科医)

【広瀬宏之先生のプロフィール】

1995年に東京大学医学部卒業。同小児科・大学院、国立成育医療センターこころの診療部、米国フィラデルフィア小児病院などを経て、2008年より現職。2015年から放送大学客員准教授兼務。医学博士、小児神経専門医、小児精神神経学会認定医、子どものこころの専門医。著書に『発達障害支援のコツ』、『発達・子育て相談のコツ』、『発達障害支援の実際』、『発達障害のある子育て』、『「ウチの子、発達障害かも?」と思ったら最初に読む本』、『自閉症のDIR治療プログラム』(翻訳)、『こころの病への発達論的アプローチ』(監訳)、『発達障害とのかかわり』(神田橋條治氏との共著)など多数。

 

 
 2/23(水・祝)
9:30-11:30

(9:10 受付開始)



発達障害Q&A(2) 匿名の質問にもお答えします!




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自閉スペクトラム症の心の世界



[講師からのメッセージ]
 自閉スペクトラム症は、脳の働き方の違いによって生じる物事のとらえ方や行動パターンの違いであると考えられていました。しかし、子どもたちの援助をするなかで求められるのは、このような障害特性を持ちながら生きることがどのような体験であるのか、どのように支えうるのか、二次障害が生じるメカニズムはどのようなものであるのか、ということでしょう。
 この講座では、自閉スペクトラム症の心の世界から、その育ちや併存障害について考えます。



講師: 岡田 俊先生(国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 知的・発達障害研究部 部長)

【岡田 俊先生のプロフィール】

大阪府生まれ。児童精神科医。医学博士。臨床心理士。京都大学医学部卒業後、同大学医学部附属病院精神科神経科入局。その後、光愛病院、京都大学大学院医学研究科博士課程(精神医学)、京都大学医学部精神医学教室助手、講師、名古屋大学医学部附属病院親と子どもの心療科講師、准教授を経て、2020年4月より現職。専門は、児童精神医学。著書は、『発達障害のある子と家族のためのサポートBOOK 幼児編/小学生編』(ナツメ社)ほか著書・論文多数。


 

 
 2/25(金)
20:00-21:30

(19:40 受付開始)



自閉スペクトラム症の心の世界





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■受付時刻


各講座の開始時刻 20分前から

講座ごとに時間設定が異なりますので、プログラムにてご確認ください。
出席確認を行いますので、申込時の名前(漢字・ひらがな・カタカナ・英字)でご入室ください。





■参加費



・1つのオンライン講座につき、お一人分の参加費です。
・複数名でご参加の場合、必ず受講者数分の参加費をお支払いください。



区分


1つのオンライン講座
お一人分



一般


4,000円 


賛助会員 ※1


3,500円 


正会員 ※1
ユース ※2


 
3,000円  

 ※1  神奈川LD協会の正会員・賛助会員です。

 ※2 「ユース(YOUTH)」は、誕生日が1994年(平成6年)以降に生まれた方が対象です。

申込時に証明書類(免許証等の顔写真・年齢確認できるもの)アップロードが必須です。




■申込手続 (ネット限定)


申込と入金は開催2日前の午後3時まで。下記ボタンからのオンラインフォーム限定となります。



   マーク横の参加区分ごとの申込ボタンをクリック!

正会員 賛助会員 一 般 ユース
正会員・賛助会員での申込には、
「会員番号(4ケタ)」が必要です
  「年齢制限あり」
1994年(平成6年)以降に
生まれた方




<入会のご案内>

講座に複数参加される方へ
正会員・賛助会員がお得です

 年度内(2022年3月まで)に7講座以上参加される場合には賛助会員が、

16講座以上参加される場合には正会員がお得です。

正会員・賛助会員は、当協会の活動内容に賛同いただける方であれば、

どなたでも入会可能です。


神奈川LD協会 入会案内
<当協会の年会費は、一年度単位(当年4月~翌年3月です>



 正会員  初年度納入額 15,000(内訳:年会費10,000円、入会金5,000円)
        
※入会金は初年度のみ

  賛助会員 初年度納入額 3,000
(内訳:年会費3,000円、入会金なし)



入会方法

 こちらからご入会いただけます。ご入会
 講座申込もされる場合は、講座参加費と上記の会員別初年度納入額をあわせてお振込み下さい。
 会員特典等のご案内はこちらからどうぞ。





■支払方法



A. 銀行 (ATM, 窓口, ネットバンキング等による振込)

銀行名: 三菱UFJ銀行
支店名: 横浜中山支店
口座種類: 普通
口座番号: 0152883

[口座名義人] 公益社団法人神奈川学習障害教育研究協会


B. 郵便振替 (郵便局払込票による振込)

郵便振替用紙(払込取扱票)の通信欄に「オンライン」と明記ください。

[口座番号] 00200-7-26501
[加入者名] 公益社団法人神奈川学習障害教育研究協会


C. クレジットカード決済 (VISA, Master, American Express)

「申込受領通知メール」 受信後3日以内に、スクエアsquare社から登録メールアドレス宛てに届く電子請求書内の [カードで支払う] からお手続きください。


D. 会員限定「かなエル☆彡pay(かなペイ)」 

お申し込み後、事務局にて残高確認の上、ご案内メールをお送り致します。
※会員限定「かなエル☆彡pay(かなペイ)」は、お申込み毎の入金が不要となる便利な前払い制度です。詳細はこちらからご確認ください。

 
 ・「申込受領通知」メールを受け取った後、開催2日前の午後3時までにお振込みください。
   (クレジットカード決済の場合は、電子請求書内の支払期限となりますので、ご注意ください)

 ・振込名義人が異なる場合(旧姓・職場の同僚など)、事前にご連絡ください。
  (入金確認が取れない場合があります)





■資格更新ポイント(有資格者=すでに資格をお持ちの方)


 特別支援教育士資格更新ポイント加算対象の講座 =★のついている講座
 
 <重要なお知らせ>
  今年からオンライン研修でも更新ポイントが認められることになりました。
   (講師が特別支援教育士SVの場合のみ)

  オンラインでの受講を確認するため、講座中にお伝えするキーワード等を、ご自身の
  お名前、SENS(SENS-SV)番号等とあわせて当日ご案内する専用フォームに入力
  いただく操作が必要です。くわしくは、当日ご案内いたします。

  ※申込時のSENS(SENS-SV)番号登録[事前登録]は不要です。(当日ご用意ください)
  ※受講証明書の交付は、特別支援教育士資格認定協会からの通知により
    不要となっております。(お名前とSENS登録番号で自動付与されるため)

  ※更新ポイントの登録確認等は、特別支援教育士資格認定協会へお問い合わせください。




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