|
|
| 久が原便り | |
2009年12月(2009年12月13日)
|
2009年師走 |
| 2008年9月(2008年9月22日) | 柳の交番の柳が無くなった! |
| 2008年4月(2008年4月20日) |
2008年 春の第二便 八重桜、花水木、東急ストア |
| 2008年3月(2008年3月23・30日) | 2008年 春便りと、久が原の「サクラサク」 |
| 2007年3月(2007年3月25日) | 久が原からの遠景の変化と、久が原の春を探す |
| 2006年12月(2006年12月24日)> | 回顧2006年 |
| 久が原便り−−バックナンバーへ | |
| 久が原研究ノート | |
| 第4巻(2005年12月17日) | 久が原の少子高齢化は? |
| 第3巻(2004年5月30日) | 久が原の工場 |
| 第2巻(2004年2月11日) | 久が原の人口推移 |
| 第1巻(2003年5月25日) | 久が原の公示地価 |
大田区報2004年6月1日号の「おおたく事典」に『久が原』が掲載されました。→
クリック
久が原は東京都南部の大田区の中央からやや西に位置し、南西に位置する台地部と北東に位置し呑川に沿った低地部からなっています。
さあ、皆さんもわたしと一緒に我が家のテリア達の散歩がてら久が原を徘徊してみませんか?
|
久が原へようこそ | 久が原ってどんなところ? [更新:2003年4月09日] |
|
久が原の歴史 | へーっ、久が原ってずいぶん古いんだ! [更新:2003年8月10日] |
|
久が原の等高線地図 | 久が原の地形が見やすくなりました |
|
久が原の旧地図と空中写真 | 国土地理院の旧地図[リリース:2003年2月22日]と 空中写真を掲載[2003年3月29日] |
|
久が原のハザード・マップ | 東京都の震災危険度マップと京浜河川事務所の浸水想定区域図を掲載[リリース:2005年3月21日] |
|
久が原の人口統計 | 数字で見る久が原 |
| 久が原生活ガイド | 公共機関、医院など |
|
久が原の遊び場 | 子供の遊び場、散歩の休憩所に |
|
久が原の著名人 | 久が原在住の著名人(故人を含む)のお宅 |
|
久が原を描いた芸術 | そんなのあったっけ? |
|
久が原へのアクセス | 久が原ってどうやって行くの? |
|
池上線 久が原駅・千鳥町駅 | |
|
久が原関連HPへのリンク集 | インターネットに見る久が原[更新:2004年9月30日] |
| 久が原便り−−バックナンバー | |
| 2005年12月(2005年12月24日) | 師走のニュース 2005 |
| 2005年9月(2005年9月11日) | 久が原の「9.11」(2005年) |
| 2005年1月「号外」(2005年1月10日) | 昨年末の暴風で柳の交番の柳が折れた! |
| 2005年「元旦」号(2005年1月1日) | 初日の出、初詣、静かな商店街 |
| 2004年「梅雨明け−−盛夏」号(2004年7月20日) | 「司商店」廃業。久が原タワー |
| 2004年「冬から春へ」号(2004年4月13日) | 桜の到来、出張所の移転、そしてテロ対策 |
| 2003年「年の瀬」号(2003年12月28日) | 年の瀬の久が原の表情 |
| 2003年春爛漫号(2003年3月31日) | 千鳥町駅改装(2):スロープとリフトが完成 |
| 2003年新春号(1 January, 2003) | 千鳥町駅改装:蒲田方面用の改札口を新設 |
| 2002年初秋号(7 September, 2002) | 変わり行く久が原(2)−−住宅街のお店は今−− |
| 2002年初夏号(16 June, 2002) | 池上線久が原駅のスロープ |
| 2002年早春号(3 March, 2002) | 呑川の橋めぐり |
| 2001年晩秋号(23 Nov., 2001) | 変わり行く久が原−−邸宅がこま切れの分譲住宅に−− |
| 2001年秋号 | 久が原の祭(西部八幡秋祭りと千鳥商栄会納涼祭) |
| 2000年秋号(14 Oct., 2000) | 久原小学校が全面改築!! なつかしい校舎を見るなら今のうち! |
| 2000年盛夏号 | 『ライラック通り久が原』(旧・久が原銀座商店街)は今・・・ |
| 臨時増刊 | 「久が原バーチャル花見」(2000年版) |
| 2000年春号 | 「ダイシン百貨店」と「ヒルズ久が原」(旧・久が原グリーンハイツ) |
本ホームページ(上記のリストの内容を含む)は作者の私的かつ個人的な情報入手により作成されたもので、情報の正確さ・網羅性を保証いたしません。
本ホームページに記載された情報に基いて生じる損害について、作者は責任を負いません。
| トップページに戻る |