豐川稲荷東京別院

紹介のページ

このページは、豊川稲荷東京別院の職員が個人的に作成したページです

平成11年11月:ご意見・ご質問コーナーを新設いたしました

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 豊川稲荷とは、昔、順徳天皇第三皇太子である寒巖禅師が感得された、「稲穂を荷い白狐に跨り給う端麗なお姿」の豊川ダ枳尼眞天(とよかわだきにしんてん)という霊験あらたかな仏法守護の善神です。
 当別院は江戸時代、大岡越前守忠相公が信仰された由緒あるご尊像を、明治20年にもと赤坂一ツ木の大岡邸から現在地に奉還し、愛知県豊川閣の直轄の別院となり今日に至ったものです。