昭和39年東京オリンピック開催にあたり、交通量の増大をはかるため国道246号線(青山通り)の拡幅工事が行われました。その際に当別院の境内全面の広場も対象となり、境内縮小工事に伴い現在の場所に移築されました。
直接お参りする 山門・本殿・本殿内・稲荷会館・法輪閣・奥の院・大岡廟・融通稲荷・叶稲荷・子宝観音・身がわり地蔵・霊狐塚・三神殿・七福神・弁財天・文化会館・授与所・交通案内・行事案内